よくある質問
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「510 Not Extended」というエラーが表示されてホームページが見れません。
510 Not Extendedエラーは同時接続数(同時アクセス数)が多い場合やCGI/PHPなどの負荷が大きい場合に一時的に表示されるエラーです。
- お客様のアカウントへのアクセスが多くサーバーに負荷がかかっている
- サイト構成により同時接続数が増えやすい構造となっている
- PHP/CGIプログラムなどの負荷が大きい
などが原因として考えられます。
これはお客様のアカウントへのアクセス集中によりサーバーがアクセスできなくなることを防ぐための一時的なエラーですので、アクセスの集中や負荷が改善されれば、自動的にエラーは発生しなくなります。
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「404 Not Found」というエラーが表示されてホームページが見れません。
404 Not Foundエラーは該当のURLにファイルが存在しない場合に表示されるエラーです。
ファイルのアップロード先に誤りが無いかご確認ください。
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「403 Forbidden」というエラーが表示されてホームページが見れません。
403 Forbiddenエラーは該当のURLへのアクセスが禁止されている場合のエラーです。
単純にアクセス制限が行われている以外に、ホームページファイルが正しくアップロードできておらず、デフォルトドキュメント(index.html や index.htm)が存在しない場合や、.htaccess の設定に誤りがある場合に発生するエラーです。
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アップロードしたホームページが表示されません。
以下の内容をご確認ください。
- Xserverのマークがついたホームページが表示される場合。
デフォルトドキュメントにより、初期設定の弊社生成 index.html が表示されている為です。 index.htm などをアップロードされましても、index.html が優先される為に表示されません。 index.html を削除してお試し下さい。 - 対象URLのドメイン名は取得されているか。(弊社、または他社サービスで対象のドメイン名を取得済みである必要があります)
- 対象URLのドメイン名のネームサーバーは正しく設定されているか。また、設定してから2日以上経過しているか。
- サーバーパネルで対象ドメイン名の追加設定が行われているか。
- 対象ドメインのディレクトリにホームページデータがアップロードされているか。
- 対象ドメインの有効期限が切れていないか(インフォパネルで確認可能)。
- サーバーアカウントの有効期限が切れていないか(インフォパネルで確認可能)。
ココに注意!!
FTPやファイルマネージャでのファイルのアップロード場所に注意してください。対象のドメイン名/public_html 内にアップロードする必要があります。それ以外の場所にファイルを置いても、ホームページとしては表示されません。
通常のFTPソフトの場合、FTPで接続後に「ドメイン名」フォルダをダブルクリックし、次に「public_html」フォルダをクリックすることで「ドメイン名/public_html」フォルダの内部に移動することができます。移動後、ファイルをアップロードすれば、「ドメイン名/public_html」内にアップロードすることができます。
- Xserverのマークがついたホームページが表示される場合。
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ホームページの画像が×となってしまい、うまく表示されません。
ホームページファイル自体に誤りがある、または画像ファイルが正しい場所にアップロードできていないなどの可能性が考えられます。再度ご確認ください。
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ホームページが改ざんされてしまったのですが。
お客様のホームページが改ざんされてしまった場合、以下の理由により、お客様のサーバースペースに不正にアクセスされた可能性があります。
- お客様がお使いのPCがウィルスに感染し、FTPパスワードが流出した。
- お客様がサーバーにて運用中のプログラムのセキュリティホールを悪用され、不正にアクセスされた。
- FTPパスワードが単純なものだったために推測され、乗っ取られた。
不正アクセスは、セキュリティの脆弱性を突かれることにより発生します。
そのためサイトを運営する際には、お客様の方でもセキュリティに対する意識を持って対策を行っていただく必要があります。お使いのPCは定期的にウィルスチェックをしていただき、またセキュリティに問題のある旧バージョンのプログラムはご使用にならず、必ず最新版のプログラムをお使いください。
xoopsなど有名プログラムにて旧バージョンをお使いの場合、セキュリティの脆弱性を突かれて即座に不正アクセスの対象となってしまいます。
運用中のプログラムは必ずセキュリティ対策の一環として、最新バージョンのものをお使いください。※自動インストールをご利用の場合、サーバーパネルよりバージョンアップが可能です。
FTPパスワードを短い英単語など推測されやすいものに設定している場合には、数字を絡めた複雑なものへと変更してください。
またパスワードは定期的に変更することをお勧めします。不正アクセスをそのままにしておきますと、お客様のサーバーアカウントから迷惑メールが送信される恐れや不正なプログラムが実行される恐れがあり、お客様のみならずサーバーをお使いの全てのお客様に迷惑がかかってしまいます。
ホームページが改ざんされてしまった場合、下記の手順でウィルスチェック及びサーバーアカウントの初期化を行ってください。
- お客様がお使いのPCにてウィルスチェックをし、またWindows Updateなどソフトウェアのバージョンアップをします。
- サーバーパネル内「パスワード変更」よりサーバーIDのパスワードを変更します。
※ サーバーIDのパスワードと初期FTPパスワードは同一のため、初期FTPパスワードも同時に変更されます。
- サーバーパネルよりドメイン設定を全て削除します。
またFTPソフトにて、初期ドメイン上の全てのファイルを削除します。 - サーバーパネルより再度ドメイン設定をし、ホームページのファイルをアップロードします。
またメールの設定も同時に行います。
サーバーアカウント初期化の方法がわからない場合はサポートまでお問い合わせください。
ココに注意!!
右ような画面が表示される場合、サイトを乗っ取られたという事ではなく、ドメインが失効している可能性があります。
インフォパネルから、対象ドメインの有効期限が切れていないかご確認ください。 -
「503 Service Temporarily Unavailable」と表示されてホームページが見れません。
503 Service Temporarily Unavailable エラーは同時接続数(同時アクセス数)が多い場合やCGI/PHPなどの負荷が大きい場合に一時的に表示されるエラーです。
- お客様のアカウントへのアクセスが多くサーバーに負荷がかかっている
- サイト構成により同時接続数が増えやすい構造となっている
- PHP/CGIプログラムなどの負荷が大きい
などが原因として考えられます。
これはお客様のアカウントへのアクセス集中によりサーバーがアクセスできなくなることを防ぐための一時的なエラーですので、アクセスの集中や負荷が改善されれば、自動的にエラーは発生しなくなります。
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検索サイトの検索結果で自分のホームページが危険なサイトだと表示されます。
検索サイトの検索結果でお客様のホームページが危険なサイトだと表示された場合、以下の理由によりお客様のサーバースペースに不正にアクセスされ、ホームページが改ざんされた可能性があります。
- お客様がお使いのPCがウィルスに感染し、FTPパスワードが流出した。
- お客様がサーバーにて運用中のプログラムのセキュリティホールを悪用され、不正にアクセスされた。
- FTPパスワードが単純なものだったために推測され、乗っ取られた。
不正アクセスは、セキュリティの脆弱性を突かれることにより発生します。
そのためサイトを運営する際には、お客様の方でもセキュリティに対する意識を持って対策を行っていただく必要があります。お使いのPCは定期的にウィルスチェックをしていただき、またセキュリティに問題のある旧バージョンのプログラムはご使用にならず、必ず最新版のプログラムをお使いください。
xoopsなど有名プログラムにて旧バージョンをお使いの場合、セキュリティの脆弱性を突かれて即座に不正アクセスの対象となってしまいます。
運用中のプログラムは必ずセキュリティ対策の一環として、最新バージョンのものをお使いください。※自動インストールをご利用の場合、サーバーパネルよりバージョンアップが可能です。
FTPパスワードを短い英単語など推測されやすいものに設定している場合には、数字を絡めた複雑なものへと変更してください。
またパスワードは定期的に変更することをお勧めします。不正アクセスをそのままにしておきますと、お客様のサーバーアカウントから迷惑メールが送信される恐れや不正なプログラムが実行される恐れがあり、お客様のみならずサーバーをお使いの全てのお客様に迷惑がかかってしまいます。
ホームページが改ざんされてしまった場合、下記の手順でウィルスチェック及びサーバーアカウントの初期化を行ってください。
- お客様がお使いのPCにてウィルスチェックをし、またWindows Updateなどソフトウェアのバージョンアップをします。
- サーバーパネル内「パスワード変更」よりサーバーIDのパスワードを変更します。
※ サーバーIDのパスワードと初期FTPパスワードは同一のため、初期FTPパスワードも同時に変更されます。
- サーバーパネルよりドメイン設定を全て削除します。
またFTPソフトにて、初期ドメイン上の全てのファイルを削除します。 - サーバーパネルより再度ドメイン設定をし、ホームページのファイルをアップロードします。
またメールの設定も同時に行います。
サーバーアカウント初期化の方法がわからない場合はサポートまでお問い合わせください。
自分のホームページからウィルスが検出されました。
お客様のホームページにてウィルスが検出された場合、以下の理由により、お客様のサーバースペースに不正にアクセスされ、ホームページを改ざんされた可能性やウィルスを埋め込まれた可能性があります。
- お客様がお使いのPCがウィルスに感染し、FTPパスワードが流出した。
- お客様がサーバーにて運用中のプログラムのセキュリティホールを悪用され、不正にアクセスされた。
- FTPパスワードが単純なものだったために推測され、乗っ取られた。
不正アクセスは、セキュリティの脆弱性を突かれることにより発生します。
そのためサイトを運営する際には、お客様の方でもセキュリティに対する意識を持って対策を行っていただく必要があります。お使いのPCは定期的にウィルスチェックをしていただき、またセキュリティに問題のある旧バージョンのプログラムはご使用にならず、必ず最新版のプログラムをお使いください。
xoopsなど有名プログラムにて旧バージョンをお使いの場合、セキュリティの脆弱性を突かれて即座に不正アクセスの対象となってしまいます。
運用中のプログラムは必ずセキュリティ対策の一環として、最新バージョンのものをお使いください。※自動インストールをご利用の場合、サーバーパネルよりバージョンアップが可能です。
FTPパスワードを短い英単語など推測されやすいものに設定している場合には、数字を絡めた複雑なものへと変更してください。
またパスワードは定期的に変更することをお勧めします。不正アクセスをそのままにしておきますと、お客様のサーバーアカウントから迷惑メールが送信される恐れや不正なプログラムが実行される恐れがあり、お客様のみならずサーバーをお使いの全てのお客様に迷惑がかかってしまいます。
ホームページが改ざんされてしまった場合、下記の手順でウィルスチェック及びサーバーアカウントの初期化を行ってください。
- お客様がお使いのPCにてウィルスチェックをし、またWindows Updateなどソフトウェアのバージョンアップをします。
- サーバーパネル内「パスワード変更」よりサーバーIDのパスワードを変更します。
※ サーバーIDのパスワードと初期FTPパスワードは同一のため、初期FTPパスワードも同時に変更されます。
- サーバーパネルよりドメイン設定を全て削除します。
またFTPソフトにて、初期ドメイン上の全てのファイルを削除します。 - サーバーパネルより再度ドメイン設定をし、ホームページのファイルをアップロードします。
またメールの設定も同時に行います。
サーバーアカウント初期化の方法がわからない場合はサポートまでお問い合わせください。
