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苦手意識の原因!イマイチ理解できていないSEO用語集【合計35個】

アイキャッチ

【2021年12月27日更新】SEO用語を8つ追加しました。

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こんにちは、T部長です!

SEOに関わる用語って横文字やアルファベット・略語が多く、直感的に理解できないことが多くないでしょうか?

今回は、ボクが実際に過去に見たり聞いたりしたときに疑問に感じたSEO用語をまとめました

T部長

この記事はこんな人におすすめ

  • SEO対策に苦手意識がある
  • どんなSEO用語があるか興味がある
  • SEOの解説を見ても知らない用語が多い

今回紹介するSEO用語は、一度は見たり聞いたりしたものが多いと思います。

SEOの基本用語を押さえておけば、ブログで役に立つだけではなく、仕事や副業でWEB担当者と話するときも内容が理解しやすくなり、ビジネスシーンでも役に立ちますよ!

それでは、どうぞ!

目次

基礎的なSEO用語11つ

基礎的なSEO用語11つ

まずはじめは基礎的なSEO用語です。

1.SEO・SEO対策

SEOとは、「検索エンジン最適化」という意味で、検索エンジンからWebサイトが適切に評価されることです。

そしてSEO対策といったときは、Googleで検索したときに、自分のブログやWebサイトを検索結果の上位に表示させるための対策

Googleに評価されるサイトというのは、コンテンツが充実していて読者にとって満足度が高いサイトのことですが、これ以外に技術的に検索結果が上がるよう対策する手法があります。

SEO対策の基本については、こちらの記事で詳しく解説しています。

アイキャッチ SEOとは?ブログ初心者が知っておきたいポイントを解説

2.E-A-T

E-A-Tとは、「Expertise(専門性)-Authority(権威性)-Trust(信頼性)」各単語の頭文字をとって作られた造語のことです。

E-A-Tは、近年Googleがサイトを評価する上で重要視している指標の1つと言われています。

簡単に言えば、E-A-Tを高められると、より多くの人に見てもらえるブログになる(検索上位に上がる)ということです。

3.内部SEO対策

内部SEO対策とは、Webページやブログの中身を読者とGoogleから見やすく分かりやすくするための対策です。

具体的には、重要ワードを赤文字にしたり、目的のコンテンツを探しやすいサイト構成にするなど。読者にとって見やすい対策を行うと自然と内部SEO対策ができている状態になります。

内部SEO対策についてはこちらの記事も参考にしてください!内部SEO対策のチェックリストにもなっています。

内部SEO対策 【内部SEO対策】ブログ記事で必ず押さえるべきチェックリスト14選

4.内部リンク

内部リンクとは、Webページ内に同じWebサイト内の別の記事へリンクを貼ること。サイドメニューや、記事の途中や最後関連記事へのリンクを貼ることも内部リンクのことを指します。

関連性の高い記事へのリンクを貼ると、読者がブログ内で巡回するようになるため、アクセスアップやSEO対策にも効果的です。

ただし、対策をしすぎるとブログの利便性を損ない逆効果になります。え

5.外部対策

外部対策とは、他サイトに自分のサイトへのリンクを多く貼ってもらう対策のこと。Googleもリンクを貼られた数を基準にすることを公式に宣言しています。

ただ、これを逆手にとった外部対策、それに対してGoogleも対策を行ったため、昔ほど外部対策の効果がなくなりました。

ただ、今でも外部対策が重要であることは変わりありません。読者に有益な情報の発信やツールの制作などを行い、自然にリンクをもらえるような対策が必要です。

6.外部リンク、被リンク

外部リンクとは他サイトにある自分のサイトへのリンクのことです。「被リンク」「バックリンク」「インリンク」「インバウンドリンク」と言われることもありますが、どれも同じ意味ととらえてOKです。

これらのうち、自然発生的に獲得したものを「自然リンク」、仲間内でリンクを貼り合ったり、自分でサイトを量産して意図的にリンクを増やしたものを「人工リンク」と区別することもあります。

人工リンクとみなされるとGoogleからの評価が下がるのでお気を付けください。

7.オーガニック検索(自然検索、オーガニックサーチ)

オーガニック検索とは、 Googleの検索窓に文字を入れて検索することです。

オーガニック検索は「自然検索」や「オーガニックサーチ」などとも呼ばれ、広告以外の検索結果、またはそれが表示される仕組みを意味します。

SEO対策を行う理由は、この「オーガニック検索」を増やすこと。ここが増えれば自然とブログへのアクセスが集まります。

8.SERP/SERPs (Search Engine Result Pages/サープ)

SERP(サープ)は「Search Engine Result Pages」の略で、要するに検索結果ページ」「検索結果」のことです。

業界用語のようなものですので、普段使う場合は「検索結果ページ」でも十分に通用します。

Web担当者と会話をする場合は「SERPs」という単語が出てくる場合があるため、覚えておいて損はありません。

9.リダイレクト

リダイレクトとは、該当のURLにアクセスしたときに、他のURLに自動転送すること仕組みのことを指します。

「このページは〇秒後にリニューアル後のサイトへジャンプします」などと表示されるのもリダイレクトです。

リダイレクトを行うことによって、元のURLからリダイレクト先のURLに評価を渡すことができるため、SEO対策にも有効になる場合があります。

ただし、関係ないページやサイトにリダイレクトさせていると、Googleから評価を下げられることがあるため注意しましょう。

10.SEOにおけるペナルティ(Googleペナルティ)

Googleは「ウェブマスター向けガイドライン(品質に関するガイドライン)」というものを公表しています。

SEOにおけるペナルティ(Googleペナルティ)とは、このガイドラインが守られていないために、検索結果の順位を下げられたり、検索結果に表示されなかったりすることです。

人の手によるものを手動ペナルティアルゴリズムによるものを自動ペナルティと区別することもあります。

11.カニバリゼーション(カニバリ)

カニバリゼーションとは、該当キーワードで検索した際に、自分のサイトが2つ並んで表示される状態のこと。カニバリと呼ばれることが多いです。

一見どちらも評価がされてそうに見えますが、どちらのコンテンツにも評価が分散されている状態になり、検索上位を取りにくい状態になってしまっています。

対策としては記事ごとの役割を明確に分け、同じキーワードで記事を制作しないことが重要になります。

カニバリを起こしていても1~2位で表示されていれば対策しなくても問題ありません。

基本的なメタタグ4つ

次に検索エンジンに識別情報を伝えるための「メタタグ」について解説していきます。

12.nofollow

nofollowとは「ページ内にあるリンク先と関連付けて、このサイトを評価しないで」と検索エンジンに伝えるための識別情報です。

例えば、有料広告や悪質サイトと評価されていそうなリンクがページ内にあるときに、ページのHTMLに「rel=”nofollow”」を埋め込みます。

こうすれば、他のサイトによって自身のサイトが悪く評価されずに済みます。また特定のリンク先にnofollow属性を付けることもできますよ。

13.noindex

noindexとは制作した記事を検索結果一覧に表示させないようにGoogleに伝えるためのタグです。

検索結果に表示させたくない記事や、ECサイトだと会員登録ページなど、ユーザーにとってメリットのないページにnoindexが付与されることが多い傾向にあります。

13.canonical

canonicalは内容が重複したページを、Googleに「どちらを評価してほしいか」を伝えるためのタグです。

ECサイトなどでは、カラーバリエーションの多い製品に対して、canonicalタグを付与し、正しいページのみを正規化する際に使われますね。

ブログでは、カニバリが発生した際に、どちらのページを評価してほしいかGoogleに伝える際に使うこともあります。

しかし、誤った使い方をすると、どちらも検索上に表示されない可能性などもありますので、初心者の方は基本使わないようにしておきましょう。

14.メタディスクリプション

メタディスクリプションとは、記事の概要を紹介するための100〜120文字程度の文章のこと。

記事の要約文を検索結果画面に表示させ、クリックする前に記事の内容を読者に伝えることができます。

SEOに直接的な影響はありませんが、記事の内容をしっかりと記載して読者にアクセスしてもらうことによって間接的なSEO対策に効果があります。

メタディスクリプションについては次の記事でも詳しく解説しています。

メタディスクリプションとは?書き方・文字数・SEOへの効果を解説

キーワードに関すること4つ

15.検索クエリ

検索クエリとは、ユーザーが検索する際に検索欄に入れるキーワードのことを指します。

一般の方には「キーワード」でも十分通じますが、簡単にお伝えすると次のような違いがあります。

検索クエリ

検索エンジンを使って検索欄に入力した単語・複合語

キーワード

検索する語句そのもの

明確に使い分けなくても何も言われることはありませんが、このような違いがあるということだけ頭の片隅に入れておきましょう。

16.ビッグキーワード

ビッグキーワードとは、月間検索数が1万回以上あるボリュームの多いワードのことを指します。

「SEO」「バーベキュー」など一つの単語で意味を成すキーワードを指すことが多いですね。

ビッグワードは上位表示されれば、かなり多くの検索流入が期待できますが、そのワードの多くが大手メディアが占めていることが多いため個人ブログはほぼ参入できません。

次に紹介するミドルキーワードやロングテールキーワードを狙っていくのがおすすめです。

17.ミドルキーワード

ミドルキーワードは、ビッグキーワードとロングテールキーワードの間のようなもので、月間検索数であらわすと1,000~10,000ほどのワード

2語で構成されたキーワードが多く、「バーベキュー おすすめ」「コンロ 比較」など、Googleで検索する際に一般的に検索されるキーワードでもあると言えますね。

こちらも検索上位には大手メディアが占めていることが多いですが、個人ブログでも上位に上がっているキーワードも多い印象です。

ブログに慣れてきたらミドルキーワードを狙っていきましょう!

18.ロングテールワード

ロングテールワードとは、2つ以上の単語で構成される検索ワードのこと。例えば「bbq コンロ 焚き火 おすすめ」などの検索ワードなどです。

なお、いろいろなロングテールワードの検索結果に表示されるように、網羅的にコンテンツを作成する集客手法を「ロングテール」といいます。

大手メディアの参入が少なく、購買率の高いワードのため、ブログ初心者の方はロングテールキーワードを積極的に狙っていきましょう!

ロングテールキーワードについては次の記事でも詳しく解説しています。

ロングテールキーワードとは?選び方・基礎知識を詳しく解説

Googleのツールに関すること2つ

こちらでは、SEO対策に使用されるGoogleのツールを2つご紹介します。

19.Google Search Console(サーチコンソール)

出典:Google サーチコンソール

GoogleのSEO用にGoogle Search Console(サーチコンソール)は「どの検索クエリで流入しているか」「インデックスされているか」「ペナルティを受けていないか」「外部リンクはいくつあるか」などを確認できるツールです。

SEO対策を行う上で必須のツールです。

サーチコンソールについてはこちらも詳しく書いていますので、ぜひ読んでみてください!

サーチコンソールの使い方 Googleサーチコンソールの使い方!ブログ初心者が見るべき3つの項目

20.Google Analytics(アナリティクス)

Google Analytics(アナリティクス)はブログにアクセスしてきたユーザーが「どんな人か」「どのページにアクセスしたか」「どんな行動をしたか」などを確認できるツールです。

サーチコンソールが「アクセスするまでの計測ツール」だとすれば、アナリティクスは「アクセスしてからの計測ツール」のようなものですね。

こちらもSEO対策を行う上で必須のツールです。

アナリティクスの使い方については次の記事で詳しく解説していますので、ぜひご覧ください。

アナリティクスを使ってみよう Googleアナリティクスの超基本的な使い方|ブログのアクセス数を確認する3つの方法

検索エンジンに関すること7つ

検索エンジン

ここでは、検索エンジンの仕組みや性質などを紹介します。

21.アルゴリズム

アルゴリズムとは、コンピューターがある処理を行うための計算方法のことです。

SEO用語では「どのようにWebページを評価するか」「どうやって検索結果の順位を決めるか」などのルールにあたり、Googleの検索エンジンのアルゴリズムを指すことも多いです。

22.クローラー

インターネットにある膨大なサイトを巡回して内容をチェックしているのが、クローラーと呼ばれるプログラムです。

Googleのクローラーを特に指すときは「Googlebot」といいますが、 一般的には「スパイダー」や「ロボット」とも呼ばれることも。

このクローラーがあなたのサイトを巡回することによって、制作した記事がGoogleに認識され、検索結果に表示されます。

画像用クローラーやスマホ向けサイト用クローラーなど、いくつかの種類があります。

23.クローラビリティの向上(クロールの最適化)

クローラーが巡回しやすいようにサイトを作ることを、クローラビリティの向上(クロールの最適化)といいます。

例えば、トップページからワンクリックで重要ページにアクセスできるように設計することも対策の一つ。

また、クローラーが辿れないリンクを使うのをやめたり、サーチコンソールを使って記事を更新したことを通知するのも一つの手です。

24.インデックス

Googleの検索データベースに登録されることを「インデックスされる」といい、クローラーがWebサイトへ訪れた際にインデックスの作業を行います。

インデックスしてもらえないと、検索結果には表示されません。マイナーなレンタルサーバーや特定のドメインなどでは、インデックスが遅い、インデックスされないこともあるようです。

25.QDF(Query Deserves Freshness)

検索ワードにもよりますが、Googleは情報の新しさを評価基準に加えているのではないか?とSEO関係者が考察しており、その仕組みを「QDF(Query Deserves Freshness)」といいます。

つまり、似たような内容のコンテンツの場合、新しいほうが優先される傾向があります。

ただし、これはGoogleの公式発言ではありませんので注意。

鮮度が大事なニュースはGoogleはサイトの公開日時を重要視ていますが、トレンド的なものでない情報は、公開日時よりも内容を考慮しているようです。

26.コアアップデート(コアアルゴリズムアップデート)

コアアップデート(コアアルゴリズムアップデート) とは、検索順位を決めるアルゴリズムを大幅に変更するGoogleによって行われる定期的なアップデートのことです。

ペースとしては3か月~4か月に1回ほどのペースで、突如アップデートを施行されることがほとんど。

企業・個人ブログ問わず大きく順位が変動するので、Twitterでは毎回(悪い意味)でお祭り騒ぎになります。

ただし、アルゴリズムが変動しても、ユーザーに対して有益なコンテンツを配信し続けるという軸は変わりません。

27.コアウェブバイタル(Core Web Vitals)

コアウェブバイタルとは、2021年6月より導入されたGoogleによるページ表示速度に関係する指標のこと。

簡単にお伝えすると、WEBページを閲覧する際に、ページ表示の遅延やレイアウトの崩れなどがなく、スムーズにページを閲覧できる状態のサイトを評価する指標です。

自分のサイトがどれだけページ速度が優れているかのチェックは、PageSpeed Insightsで計測することができます。

あくまで評価の”一部”にページ速度などを組み込んでいるだけのため、表示速度が早いからといって上位表示されるわけないのでご注意ください。

リンクに関すること5つ

リンクに関すること

ここではリンクに関するSEO用語を紹介します。

28.リンクジュース

被リンクによって受けられる価値をリンクジュースといいます。

もし、大企業や検索上位に表示されているサイトから自身のサイトにリンクが貼られていれば、受けられるリンクジュースは増えるでしょう。

T部長

ちなみに、アメリカでは「影響力」のことをジュースっていうらしいですよ!

29.リンクビルディング(リンク構築)

リンクビルディング(リンク構築)とは、被リンクを獲得すること、またはその対策のこと

最近の検索エンジンのアルゴリズムはとても賢く、不自然なリンクビルディングは見抜かれてしまうのです。

信頼性の高いコンテンツを作ってビジネスパートナーを増やしたり、シェアしたいと思ってもらえるような面白い記事を書いたりする必要があります。

30.アンカーテキスト(リンクテキスト)

ブログなどを読んでいると、記事内の特定のワードにリンクが貼られていることがありますよね。これがアンカーテキスト(リンクテキスト)です。

上記のようにHTMLタグを記述すると、○○の部分がアンカーテキストになります。「こちら」や「この記事」などの文言ではなく、「A株式会社への資料請求」など具体的なテキストにしましょう。

クローラーが理解しやすくなって、SEO効果がアップします。

アンカーテキストについては内部SEO対策の記事で詳しく解説しています。←このようなイメージです。

31.オーソリティ(オーソリティ性)

「オーソリティ」とは「権威」という意味の言葉です。

銀行や官公庁のサイトなどは、オーソリティが非常に高いといえるでしょう。

オーソリティを高めるための代表的な方法は、「専門性の高い独自のコンテンツを作る」「オーソリティのある他サイトから被リンクを受ける」などです。

オーソリティのあるサイトは検索順位で上位表示されやすいと思われがちですが、実際にはGoogleがオーソリティの有無でサイトの評価をしているということはありません。

オーソリティが高いサイトが上位表示されている場合は、単にコンテンツが検索キーワードへの回答として適切だったということです。

32.リンクポピュラリティ(リンク人気)

リンクポピュラリティとは外部リンクの数と質を評価するアルゴリズムのこと。「リンク人気」や「参照重要度」などとも呼ばれています。

リンクの質は、信頼性や人気が高いサイトから外部リンクを貼ってもらっているかで判定しています。

リンクポピュラリティは、検索結果の上位を決めるページランク機能の一部に実装されており、Googleの中核技術といえるでしょう。

そのほかSEO用語3つ

33.ブラックハットSEO

まずブラックハットSEOについてですが、Googleをだますようにして検索上位に表示させる対策です。

例えば、質の低い記事を大量に集めて大規模なサイトのようにみせたり、検索ワードを無理やり大量に埋め込んだりするなどですね。

興味があれば調べてみてもいいと思いますが、いまはGoogleのアルゴリズムが賢くなりすぎて、どれも通用しないものばかりです。

34.ホワイトハットSEO

ホワイトハットSEOは、Googleが推奨するサイトの条件を満たすことで、検索上位を目指す方法です。

具体的な方法としてはユーザーの検索ニーズにあった良質コンテンツを提供したり、スマホ表示対応のサイトにするなど。

中長期的な目線で見ると、Googleの意図に基づいてコンテンツを制作するホワイトハットSEOが一番おすすめです。

35.グレーハットSEO

グレーハットSEOはブラックハットとホワイトハットの中間のようなもの。

ブラックハット的な手法でもGoogleが公式にNGにしていない方法を使います。

たとえば中古ドメインでサイトを作ることで、中古ドメインのもつドメインパワーを利用して上位表示させようとすることや、やりすぎない範囲でリンク交換(他のサイトと手を組んで被リンクし合う)をする方法があります。

まとめ

今回は、SEO用語を一覧で35個紹介しました。

この他にもSEO用語は数多く存在しているのでこれだけで十分ではありません。

それでもSEOに対する苦手意識がなくなった、知らなかった用語が覚えられたなど、少しでもお役立ていただければ幸いです。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました!

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