ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときの費用を解説

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こんにちは、編集長のカワウソです!

「会社のホームページを作りたいけど、費用はなるべく抑えたい」と、考える人は多いのではないでしょうか。

ホームページ作成は一般的に、Web製作会社よりも「個人」や「フリーランス」に依頼したほうがコストを抑えられます。

そこで今回は、ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときの費用相場について解説します。

カワウソ

この記事は次のような人におすすめ!

  • 個人やフリーランスにホームページ作成を依頼するときの費用を知りたい人
  • 自作やWeb制作会社に外注するときの費用と比較したい人
  • 個人やフリーランスの探し方が分からない人
  • 個人やフリーランスに依頼するときの注意点を知りたい人

この記事を読めば、費用相場が分かるだけでなく、ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときの方法や注意点も分かりますよ。

記事の後半では、ホームページ作成を成功させるポイントも解説。実際に個人やフリーランスに発注するときの参考にしてください。

それではどうぞ!

個人やフリーランスによるホームページ作成の費用相場

個人やフリーランスに依頼するときの費用は、ホームページの規模や内容によって異なります。

ここでは、ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときに、おすすめの「クラウドソーシングサイト」のうちの一つ、『クラウドワークス』の費用相場を参考に解説します。

※「クラウドソーシングサイト」については、のちほど詳しく解説します。

制作物の種類 ページ数の目安 件数 金額
  • LPやホームぺージの一部の修正など
1ページ 700 ~5万円
  • 名刺程度のホームページ
5ページ 285 5万円~10万円
  • パンフレット程度のホームページ
5ページ以上 324 10万円~30万円
  • 上記に+システムの開発
  • 上記に+SEO
5ページ以上 162 30万円~50万円
  • 上記に+フルリニューアル
  • 上記に+ホームページ以外の制作
5ページ以上 34 50万円~100万円
  • 上記に+難易度が高いシステムの開発
  • 上記に+プラットフォーム構築
5ページ以上 16 100万円~

※参考:クラウドワークス「ホームページ作成の仕事」(2022年7月12日時点)

注意

上記には、ロゴ、テキスト、画像などといった素材の費用は含まれておりません。基本的には自社で用意してから、個人やフリーランスに依頼することになります。素材の用意から依頼する場合は、追加費用が発生する可能性が高いです。

LPだと5万円

LP(ランディングページ)は、1ページ構成のため費用相場が安く、5万円です。

LP(Landing Page)とは

自社の商品やサービスに対する情報をまとめた単体のページのこと。
複数のWebページの集合体であるホームぺージと違い、1ページで構成するため、ユーザーが申し込みまで離脱しにくいメリットがあります。Web広告のリンク先に設定されることが多いです。

「LPのイメージが湧かない……」という方は、弊社『エックスサーバー』の「ホームページ制作相談」を参考にしてください。

名刺程度のホームページだと5万円~10万円

起業したらまず、「自社のことを知ってもらう」ために、ホームページが必要です。

創業期であれば、名刺程度のホームページから作る企業が多いです。5ページあれば、名刺としての役割を果たせるでしょう。

5ページ程度のホームページなら、費用相場は5万円〜10万円。

以下、掲載するコンテンツの代表例です。

5ページ程度のホームページの構成例
  1. トップページ
  2. 事業内容
  3. 会社概要
  4. お問い合わせフォーム
  5. 個人情報保護方針

予算を抑えるためには、デザインにこだわり過ぎないようにしましょう。デザインにこだわると、費用だけでなく時間もかかります。

詳しくは、以下の記事で解説しています。

ホームページのデザインを解説!最低限おさえておくべきポイントとは?

パンフレット程度のホームページなら10万円~30万円

会社のホームページとして、それなりに充実した内容を掲載する場合は、5ページ〜10ページは必要です。

パンフレットのように、魅力的なキャッチコピーや写真を沿えれば、自社のことをより深くアピールできるホームページが作れるでしょう。

5ページ〜10ページ程度のホームページなら、費用相場は10万円~30万円。

以下、掲載するコンテンツの代表例です。

10ページ程度のホームページの構成例
  1. トップページ
  2. 事業内容
  3. 代表挨拶
  4. 企業理念
  5. 会社概要
  6. 事業所紹介
  7. 採用情報
  8. ニュース
  9. お問い合わせフォーム
  10. 個人情報保護方針

掲載するコンテンツについては、以下の記事で詳しく解説しています。

コーポレートサイトとは?目的や役割、掲載内容を詳しく解説

システム開発やSEOも依頼するなら30万円~

「会員機能」や「自動見積もり機能」など、ホームページに特殊なシステムを導入する場合は、開発コストがかかります。最低でも30万円はかかるでしょう。

さらに難易度が高いシステムであれば、100万円を超えることも少なくありません。

とくに、プラットフォームのように規模が大きいホームページは注意が必要。システム要件が複雑な場合は、個人やフリーランスだと対応できない場合もあります。

その他、SEOに強いホームページを作ってもらう場合も、費用は多少かさみます。

SEOとは

SEOは、「Search Engine Optimization」の略称で、「検索エンジン最適化」と訳されます。分わかりやすく言うと、特定のキーワードで検索されたときに、より上位に表示されるように施策すること。検索エンジンの検索結果で、自社のホームぺージが上位に表示されると、露出が増えるため、ユーザーに見つけてもらいやすくなります。

ホームページ作成のみならず、SEOの知見も併せ持つ個人やフリーランスを探す必要があるでしょう。

SEO対策とは?ホームページ初心者が制作時に意識すべきポイント6つ

Web制作会社に外注するときの費用相場

なかにはホームページ作成の依頼先として、Web制作会社を検討している方も多いのではないでしょうか。

以下、費用相場の比較表です。

ページ数 個人・フリーランス Web制作会社
名刺程度(~5P) 5万円 ~40万円
パンフレット程度(5P~) 10万円~30万円 40万円~70万円
注意

上記には、ロゴ、テキスト、画像などといった素材の費用は含まれておりません。基本的には自社で用意してから、Web制作会社に依頼することになります。素材の用意から依頼する場合は、追加費用が発生する可能性が高いです。

費用を抑えたい方なら、個人やフリーランスがおすすめ。しかし、充実したサポートを望む方は、Web制作会社に依頼しましょう。

それぞれのメリットやデメリットなど、以下の記事で詳しく解説しています。

いくらかかる?ホームページ作成の相場と費用を抑えるコツ

ホームページを自作するときの費用相場

なかには費用を抑えたいといった理由で、ホームページを自作するべきか、迷っている方もいるのではないでしょうか。

WordPress(ワードプレス)という、無料で使えるホームページ作成ソフトなら、費用を抑えてホームページを自作できます。

WordPress(ワードプレス)とは

CMS(コンテンツ・マネージメント・システム)の一種。HTMLやCSSなどのWeb制作スキルがなくても、簡単にホームページが作れます。

HTMLとWordPressの比較

弊社の『エックスサーバー』だと、最低月額990円でホームページの運用が可能です。

▼エックスサーバーの場合
  レンタルサーバー ドメイン WordPress(本体)
価格 990円/月(※1) 無料(※2) 無料

※1 『エックスサーバー』の36ヶ月をご契約いただいた場合
※2 『エックスサーバー』の「独自ドメイン永久無料特典」を使用した場合

注意

上記には、ロゴ、テキスト、画像などといった素材の費用は含まれておりません。ロゴ作成や画像素材の準備は、以下の記事を参考にしてください。

ホームページに適したロゴとは?作り方やお役立ちサイトを紹介 【2022年版】企業ホームぺージに使える無料素材サイト20選

その他、WordPressは、デザインテンプレートである「テーマ」が使えます。

テーマを利用すれば、ホームページのデザインがほぼ完成した状態から作成可能。テキストや画像を自社の素材に変更すれば、オリジナルのホームページが作れるでしょう。

WordPressのテーマは種類が豊富で、なかには無料でも十分使えるレベルのものがあります。

ただし、ホームページに求める要素が多い方は、自作だと完成できない可能性も。

また、「時間がない……」という方は、自作ではなく個人やフリーランス、もしくはWeb制作会社に外注しましょう。

WordPressでホームページを自作する方法は、以下の記事で詳しく解説しています。

WordPressでホームページを自作する手順を解説!無料テーマですぐに作れる

個人やフリーランスの探し方と依頼方法

個人やフリーランスの探し方や依頼方法には、さまざまな種類があります。

個人やフリーランスにホームページ作成を依頼する方法

それぞれ詳しく解説します。

クラウドソーシングサイト

個人やフリーランスにホームページ作成を依頼するときに、一番おすすめしたいのは、「クラウドソーシングサイト」を使う方法です。

クラウドソーシングサイトとは

Crowd(群衆)と Sourcing(業務委託)を組み合わせた造語。企業や個人が、不特定多数の人に仕事を依頼できるサービスです。

ホームページ作成をクラウドソーシングサイトで募集すると、複数の個人やフリーランスが応募してきます。

ポートフォリオ(作品集)や実績はもちろん、クラウドソーシングサイトでの評価も確認できるので、安心して自社に合う個人やフリーランスを選べます。

注意

クラウドソーシングのサービスを利用するといっても、トラブルは当事者間で解決する必要があります。トラブルを未然に防ぐためにも、事前に依頼内容を詳細に明記したうえで、募集しましょう。

代表的なクラウドソーシングサイトを3つ紹介します。

代表的なクラウドソーシングサイト
  1. クラウドワークス
  2. ランサーズ
  3. ココナラ

クラウドワークス

クラウドワークス

▲出典:クラウドワークス

『クラウドワークス』は、78万社以上が利用する国内最大級のクラウドソーシングサイトです。

ホームぺージ作成関連の仕事は2,006件Webデザイナーは30,000人が登録しており、日々盛んに取引が行われています(2022年7月12日時点)。

仕事の発注方法は、主に以下の2つです。

仕事の依頼方法 概要
プロジェクト形式(固定報酬) 応募者の中から選んだ方と契約し仕事を開始する形式。仕事内容や作業量、納期、報酬等を依頼前に擦り合わせてから契約する。
プロジェクト形式(時間単価) 応募者の中から選んだ方と契約し仕事を開始する形式。報酬が1時間ごとの金額で設定され、実際に稼働した時間に応じて週ごとに支払う。

ホームページ作成なら、主に「プロジェクト形式(固定報酬)」で募集されることが多いです。「プロジェクト形式(時間単価)」は、費用がいくらかかるのか分かりづらいので、おすすめしません。

また上記以外にも、プロフィールを見て気に入った個人やフリーランスを直接スカウトすることも可能です。

さらに初めて利用する方向けに、「CWコンシェルジュ」というサービスがあります。無料で応募の集まりやすい募集文面を作ってれるので、不安な方は利用しましょう。

ランサーズ

ランサーズ

▲出典:ランサーズ

『ランサーズ』は、35万社以上が利用するクラウドソーシングサイトです。

ホームぺージ作成関連の仕事は約3,632件、Webデザイナーは2,211人が登録しています(2022年7月12日時点)。

「募集」や「直接スカウト」ができるのはもちろん、「パッケージ」から探すことも可能。

パッケージとは、「スキルや経験」を商品として販売しているもの。仕事を受注する側である「ランサー」が、ページを設けて仕事を募集しています。

パッケージだと、ホームページの目的やイメージが一覧で閲覧できるため、効率的に探せるでしょう。

ココナラ

ココナラ

▲出典:ココナラ

『ココナラ』は、知識、経験、スキルなどを売買できるスキルシェアサービス。ホームページ作成のスキルを売っている個人を探して依頼します。

ホームぺージ作成関連のスキルは9,211件Webデザイナーは21,074人が登録しています(2022年7月12日時点)。

受注枠が分かる「残り何人」というシステムがあるので、時間に余裕がある発注先を効率よく探せます。「公開依頼」の仕組みを使えば、募集も可能です。

また近年では、ビジネス向けの「ココナラビジネス」が登場。請求書払いができたり、チームで管理できたりするので、おすすめです。

SNS

仕事受注の窓口として、SNSを活用している個人やフリーランスもいます。

SNSの「ダイレクトメッセージ機能」を利用してコンタクトを取り、ホームページ作成を依頼できます。

SNSだと、クラウドソーシングサイトに登録していない人にも、発注が可能。クラウドソーシングサイトだと、報酬から手数料が引かれるため、実力のある個人やフリーランスだと登録していないこともあるのです。

注意

SNSでホームページ作成を依頼する場合、事前に契約書を締結しましょう。クラウドソーシングサイトのように、専門機関が間に入っているわけではないので、連絡がつかなくなったときなど、対処ができません。そのため、フォロワー数や過去の取引案件などを確認し、できる限り信頼性の高い人を選ぶ必要があります。

Webデザイナーのブログ

ホームページ製作関連の情報を、ブログで発信しているWebデザイナーに、依頼する方法もあります。

たとえば「フリーランス Web製作 ブログ」のキーワードで検索すると、個人やフリーランスのブログがいくつかヒットします。

プロフィールや実績を参考にすれば、依頼するかどうかを検討できるでしょう。

注意

ブログからWebデザイナーを探すのは効率が悪いです。プロフィールや実績にたどり着くまでにそれ相応の時間を要するからです。なかには関係のないブログなどもヒットするでしょう。クラウドソーシングサイトやSNSのように、第三者からの評価も確認しづらいので、おすすめしません。

人脈(知り合いに頼る)

最後に紹介するのは、人脈を使って発注先を探す方法です。

知り合いの経営者なら、すでに自社のホームページを持っているでしょう。なかには同じように、個人やフリーランスに依頼した方もいるかもしれません。

人づてに紹介された相手なら、直接顔を合わせて依頼することもできるでしょう。もちろん手数料はかかりませんし、信頼できる人からの紹介だと安心感があります。

注意

知り合いからの紹介ということで、気を使うこともあるでしょう。価格交渉や納品物に対する修正依頼がしづらいかもしれません。さらにトラブルが発生したときには、紹介してもらった相手との人間関係が悪化する可能性もあります。

ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときの注意点

個人やフリーランスを価格だけで選ばないようにしましょう。

費用を抑えられても、完成したホームページの品質が悪ければ、期待する成果はあがりません。

たとえば実績一つ見ても、駆け出しのフリーランスは、熟練のフリーランスに及びません。案件獲得のために、低価格を提示する人もいるため、注意が必要です。

また駆け出しのフリーランスは、プロジェクトを最後までやり遂げるだけの能力があるか未知数。修正依頼に的確に応えられない可能性もあります。

さらに、急に連絡がつかなくなってしまうことも珍しくありません。

個人やフリーランスを選定するときは、ポートフォリオ、実績、評価などの総合的な観点から判断しましょう。

ホームページ作成を成功させるためのポイント

ホームページ作成を成功させるためのポイントを押さえておきましょう。

ポイントは以下の3つです。

ホームページ作成を成功させるためのポイント
  1. ホームページの目的を決めておく
  2. ホームページの作り方を決めておく
  3. 参考になるホームページを用意しておく

ホームページの目的を決めておく

まず、ホームページ作成の目的を決めましょう。

ホームページの目的が決まっていないと、打ち合わせが長くなるため、追加費用を請求される可能性があります。

ホームページの目的と種類は、以下のとおりです。

ホームページの種類 目的
コーポレートサイト 会社のことを知ってもらう
ブランドサイト ブランドのことを知ってもらう、ブランドの価値や信頼性を伝える
サービスサイト サービスのことを知ってもらう、サービスを申し込んでもらう
ECサイト 商品を購入してもらう
リクルートサイト 人材を獲得する

詳しくは、以下の記事で解説しています。

ホームページとは?Webサイトとの違いや種類を徹底解説

また、ホームページの種類が決まっていないと、発注の段階で悩んでしまうでしょう。

たとえば『クラウドワークス』の場合、発注画面でカテゴリが以下のように分かれています。

クラウドワークスの発注画面の大カテゴリ
  • ホームぺージ制作・Webデザイン
  • ECサイト・ネットショップ構築
▼『クラウドワークス』の発注画面「STEP1 依頼したい仕事を選びましょう」▼
大カテゴリ 中カテゴリ
ホームページ制作・Webデザイン ホームページ作成
ウェブデザイン
WordPress制作・導入
ランディングページ(LP)制作
Webサイト修正・更新・機能追加
アイコン・ボタン・ヘッダー制作
CMS導入
ECサイト・ネットショップ構築 商品登録・商品撮影
ECサイト制作
ECサイトデザイン
ネットショップ運営代行

▲出典:クラウドワークス

ホームページの目的や種類が決まっていると、スムーズに発注できるのです。

ホームページの作り方を決めておく

ホームページを作成する方法は、一つではありません。作成方法によって工数が異なるため、費用相場も変わります。

おすすめは、WordPress(ワードプレス)。自社のイメージに近い「テーマ(デザインテンプレート)」を基にカスタマイズしてもらうと、費用を抑えられます。

さらにホームページ公開後のコストも抑えられます。

WordPressは、HTMLやCSSなどのWeb制作スキルがない方でも、更新が可能。ページの内容を書き換えたり、ブログを更新したりするのも自社で対応できます。

WordPressは更新しやすい

ホームページ作成は完成がゴールではありません。目標を達成するためには、更新して改善していく必要があります。

また時間が経ち、ホームページの内容が古くなると、顧客との間でトラブルが発生する可能性も。

ホームページの更新作業を外注すると、それなりの費用がかかります。

以下の記事で詳しく解説しているので、気になる方はチェックしてください。

会社のホームページを更新しないと危険?更新方法をわかりやすく解説 ホームページ維持費の内訳や相場は?費用を抑えるコツも解説

参考になるホームページを用意しておく

あらかじめ作りたいホームページのイメージを的確に伝えましょう。参考になるホームページを用意しておくとよいです。

個人やフリーランスは費用を抑えられる分、コミュニケーションが少ない傾向にあります。やりとりが増えると、個人やフリーランスの負担になるためです。

理想のホームページを伝えるにしても、言葉だけでは伝わらない可能性も。間違って伝わると、イメージと違うホームページが完成してしまいます。

依頼者と制作担当者でイメージが違う

ホームページはあくまでも目で見るもの。他社のすでに完成されたホームページを提示すれば、お互い共通認識を持ちやすいでしょう。

なお、参考になるホームページは、以下の記事を参考にしてください。

ホームぺージデザインの参考になるギャラリー・企業サイト計20選 【2022年】コーポレートサイトのデザイン参考事例20選

まとめ

この記事では、ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときの費用を解説しました。

まとめ
  • 個人やフリーランスに依頼するときの費用はホームページの規模や内容によって異なる
  • 個人やフリーランスに依頼するなら、「クラウドソーシングサイト」がおすすめ
  • 個人やフリーランスに依頼する前に注意点を知っておく
  • ホームページ作成を成功させるポイントを知っておくと、失敗しづらい

個人やフリーランスの選定は難しいものの、よい人材が見つかれば、Web制作会社よりコストを抑えられます。

この記事を参考に、よい個人やフリーランスを選んでください。

それでは素敵なホームページの完成を願っております。

以上、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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