ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときの費用を解説

ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときの費用を解説

【2026年4月23日更新】情報を更新するとともに、ホームページ作成の個人への依頼に関するFAQ(よくある質問)を追加しました。

この記事のレベル

初心者 (4.0)
重要度 (3.0)
難しさ (2.0)

こんにちは、編集長のカワウソです!

「会社のホームページを作りたいけど、費用はなるべく抑えたい」と、考える人は多いのではないでしょうか。

ホームページ作成は一般的に、Web製作会社よりも「個人」や「フリーランス」に依頼したほうがコストを抑えられます。

そこで今回は、ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときの費用相場について解説します。

カワウソ

この記事は次のような人におすすめ!

  • 個人やフリーランスへの依頼を検討している人
  • 自作やWeb制作会社に外注するときの費用と比較したい人
  • 個人やフリーランスの探し方が分からない人

この記事を読めば、費用相場が分かるだけでなく、ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときの方法や注意点も分かりますよ。

記事の後半では、ホームページ作成を成功させるポイントも解説。実際に個人やフリーランスに発注するときの参考にしてください。

それではどうぞ!

個人やフリーランスによるホームページ作成の費用相場

個人やフリーランスに依頼するときの費用は、ホームページの規模や内容によって異なります。

ここでは、「クラウドソーシングサイト」のうちの一つ、『クラウドワークス』で依頼した場合の費用相場を見ていきましょう。

メモ

「クラウドソーシングサイト」は、ホームページはもちろん、ロゴやパンフレットなどの作成依頼を個人やフリーランスに発注できるサービスです。※のちほど詳しく解説します。

制作物の種類ページ数の目安件数金額
LPやホームページの一部の修正など1ページ1,753~5万円未満
名刺程度のホームページ5ページ3,2045万円~10万円未満
パンフレット程度のホームページ5ページ以上10,99910万円~30万円未満
上記に+システムの開発
上記に+SEO
5ページ以上3,77230万円~50万円未満
上記に+フルリニューアル
上記に+ホームページ以外の制作
5ページ以上2,10750万円~100万円未満
上記に+難易度が高いシステムの開発
上記に+プラットフォーム構築
5ページ以上1,012100万円~

※参考:ランサーズ「ホームページ制作案件」(2026年4月20日時点)

注意

上記には、ロゴ、テキスト、画像などといった素材の費用は含まれておりません。基本的には自社で用意してから、個人やフリーランスに依頼することになります。素材の用意から依頼する場合は、追加費用が発生する可能性が高いです。

LPだと5万円

LP(ランディングページ)は、1ページ構成のため費用が安く、相場は5万円ほどです。

LP(Landing Page)とは

自社の商品やサービスに対する情報をまとめた単体のページのことです。商品やサービスの魅力を1ページで簡潔に紹介し、購入や契約に結びつける狙いがあります。Web広告のリンク先(着地ぺージ)に使用されることが多いです。

ちなみに、弊社『エックスサーバー』の「ホームページ制作相談」もLPです。「LPのイメージが湧かない……」という方は、参考にしてください。

名刺程度のホームページだと5万円~10万円

起業したらまず、「自社のことを知ってもらう」ために、ホームページが必要です。

創業期であれば、名刺程度のホームページから作る企業が多いでしょう。5ページあれば名刺としての役割を果たせます。

5ページ程度のホームページなら、費用相場は5万円〜10万円。

以下、掲載するコンテンツの代表例です。

5ページ程度のホームページの構成例
  1. トップページ
  2. 事業内容
  3. 会社概要
  4. お問い合わせフォーム
  5. 個人情報保護方針

予算を抑えるためには、デザインにこだわり過ぎないようにしましょう。デザインにこだわると、費用だけでなく時間もかかります。

詳しくは、以下の記事で解説しています。

パンフレット程度のホームページなら10万円~30万円

会社のホームページとして、それなりに充実した内容を掲載する場合は、5ページ〜10ページは必要です。

パンフレットのように、魅力的なキャッチコピーや写真を沿えれば、自社のことをより深くアピールできるホームページが作れるでしょう。

5ページ〜10ページ程度のホームページなら、費用相場は10万円~30万円。

以下、掲載するコンテンツの代表例です。

10ページ程度のホームページの構成例
  1. トップページ
  2. 事業内容
  3. 代表挨拶
  4. 企業理念
  5. 会社概要
  6. 事業所紹介
  7. 採用情報
  8. ニュース
  9. お問い合わせフォーム
  10. 個人情報保護方針

掲載するコンテンツについては、以下の記事で詳しく解説しています。

システム開発やSEOも依頼するなら30万円~

「会員機能」や「自動見積もり機能」など、ホームページに特殊なシステムを導入する場合は、開発コストがかかります。最低でも30万円はかかるでしょう。

さらに難易度が高いシステムであれば、100万円を超えることも少なくありません。

とくに、プラットフォームの構築が必要な、規模が大きいホームページは注意が必要です。システム要件が複雑な場合は、個人やフリーランスだと対応できない場合もあります。

プラットフォームとは

サービスやシステムを運営するために必要な「共通の土台(標準環境)」のこと。たとえば、BtoCだと『Amazon』や『楽天市場』、BtoBだと『NETSEA』や『スーパーデリバリー』、CtoCだと『メルカリ』や『Yahoo!オークション』などがプラットフォームです。※CtoCのプラットフォームについては、以下の記事で解説しています。

その他、SEOに強いホームページを作ってもらう場合も、費用は多少かさみます。

SEOとは

SEOは、「Search Engine Optimization」の略称で、「検索エンジン最適化」と訳されます。分かりやすく言うと、特定のキーワードで検索されたときに、より上位に表示されるように施策することです。

検索エンジンの検索結果で、自社のホームページが上位に表示されると、露出が増えるため、ユーザーに見つけてもらいやすくなります。

ホームページ作成のみならず、SEOの知見も併せ持つ個人やフリーランスを探す必要があるでしょう。

Web制作会社に外注するときの費用相場

なかにはホームページ作成の依頼先として、Web制作会社を検討している方も多いのではないでしょうか。

以下、費用相場の比較表です。

ページ数個人・フリーランスWeb制作会社
名刺程度(~5P)5万円~40万円
パンフレット程度(5P~)10万円~30万円40万円~70万円
注意

上記には、ロゴ、テキスト、画像などといった素材の費用は含まれておりません。基本的には自社で用意してから、Web制作会社に依頼することになります。素材の用意から依頼する場合は、追加費用が発生する可能性が高いです。

費用を抑えたい方なら、個人やフリーランスがおすすめです。
しかし、充実したサポートを望む方は、Web制作会社に依頼しましょう。

それぞれのメリットやデメリットなど、以下の記事で詳しく解説しています。

ホームページを自作するときの費用相場

なかには費用を抑えたいといった理由で、ホームページを自作するべきか、迷っている方もいるのではないでしょうか。

WordPress(ワードプレス)なら、費用を抑えてホームページを自作できます。

なお、弊社の『エックスサーバー』だと、最低月額990円でホームページの運用が可能です。

エックスサーバーの場合レンタルサーバードメインWordPress(本体)
価格990円/月(※1)無料(※2)無料

※1 『エックスサーバー』を36ヶ月の期間でご契約いただいた場合
※2 『エックスサーバー』の「独自ドメイン永久無料特典」を使用した場合

WordPressでホームページを自作する方法は、以下の記事で詳しく解説しています。

ただし、ホームページに求める要素が多い方は、自作だと完成できない可能性も。

また、「時間がない……」という方は、自作ではなく個人やフリーランス、もしくはWeb制作会社に外注しましょう。

個人やフリーランスの探し方と依頼方法

個人やフリーランスの探し方や依頼方法には、さまざまな種類があります。

それぞれ詳しく解説します。

クラウドソーシングサイト

個人やフリーランスにホームページ作成を依頼するときに、一番おすすめしたいのは、「クラウドソーシングサイト」を使う方法です。

クラウドソーシングサイトとは

Crowd(群衆)と Sourcing(業務委託)を組み合わせた造語。企業や個人が、不特定多数の人に仕事を依頼できるサービスです。

ホームページ作成をクラウドソーシングサイトで募集すると、複数の個人やフリーランスからの応募があります。

ポートフォリオ(作品集)や実績はもちろん、クラウドソーシングサイトでの評価も確認できるので、安心して自社に合う個人やフリーランスを選べるでしょう。

注意

クラウドソーシングのサービスを利用するといっても、トラブルは当事者間で解決する必要があります。トラブルを未然に防ぐためにも、事前に依頼内容を詳細に明記したうえで、募集しましょう。

ここでは、代表的なクラウドソーシングサイトを2つ紹介します。

クラウドワークス

クラウドワークス

▲出典:クラウドワークス

『クラウドワークス』は、97万社以上が利用する国内最大級のクラウドソーシングサイトです。

ホームページ作成関連の仕事は1,910件Webデザイナーは35,212人が登録しており、日々盛んに取引が行われています(2026年4月20日時点)。

仕事の発注方法は、主に以下の2つです。

仕事の依頼方法概要
プロジェクト形式(固定報酬)応募者の中から選んだ方と契約し、仕事を開始する形式。
仕事内容や作業量、納期、報酬等を依頼前に擦り合わせてから契約する。
プロジェクト形式(時間単価)応募者の中から選んだ方と契約し、仕事を開始する形式。
報酬が1時間ごとの金額で設定され、実際に稼働した時間に応じて週ごとに支払う。

ホームページ作成なら、主に「プロジェクト形式(固定報酬)」で募集されることが多いです。「プロジェクト形式(時間単価)」は、費用がいくらかかるのか分かりづらいので、おすすめしません。

また上記以外にも、プロフィールを見て気に入った個人やフリーランスを直接スカウトすることも可能です。

そのほか、Webデザインなどカテゴリによっては、多くの案から選んで決める「コンペ形式」も利用できたりするので、ぜひチェックしてみてください。

(参考:クラウドワークス「カンタンご利用ガイド」

ランサーズ

ランサーズ

▲出典:ランサーズ

『ランサーズ』は、60万社以上が利用するクラウドソーシングサイトです。

ホームページ作成関連の仕事は約9,432件Webデザイナーは6,239人が登録しています(2026年4月20日時点)。

「募集」や「直接スカウト」ができるのはもちろん、「パッケージ」から探すことも可能です。

パッケージとは、「スキルや経験」を商品として販売しているもの。仕事を受注する側である「ランサー」が、ページを設けて仕事を募集しています。

パッケージだと、ホームページの目的やイメージが一覧で閲覧できるため、効率的に探せるでしょう。

SNS

仕事受注の窓口として、SNSを活用している個人やフリーランスもいます。

SNSの「ダイレクトメッセージ機能」を利用してコンタクトを取り、ホームページ作成を依頼する流れです。

SNSだと、クラウドソーシングサイトに登録していない人にも、発注ができます。クラウドソーシングサイトだと、報酬から手数料が引かれるため、実力のある個人やフリーランスだと登録していないこともあるのです。

注意

SNSでホームページ作成を依頼する場合、事前に契約書を締結しましょう。クラウドソーシングサイトのように、専門機関が間に入っているわけではないので、連絡がつかなくなったときなど、対処ができません。

そのため、フォロワー数や過去の取引案件などを確認し、できる限り信頼性の高い人を選ぶ必要があります。

Webデザイナーのブログ

ホームページ製作関連の情報を、ブログで発信しているWebデザイナーに依頼することも可能です。

たとえば、「フリーランス Web製作 ブログ」のキーワードで検索すると、個人やフリーランスのブログがいくつかヒットします。

プロフィールや実績を参考にすれば、依頼するかどうかを検討できるでしょう。

注意

ブログからWebデザイナーを探す場合、プロフィールや実績にたどり着くまでにそれ相応の時間を要するため、効率が悪いです。なかには関係のないブログなどもヒットするでしょう。

クラウドソーシングサイトやSNSのように、第三者からの評価も確認しづらいので、おすすめしません。

人脈(知り合いに頼る)

最後に紹介するのは、人脈を使って発注先を探す方法です。

知り合いの経営者なら、すでに自社のホームページを持っているでしょう。なかには同じように、個人やフリーランスに依頼した方もいるかもしれません。

人づてに紹介された相手なら、直接顔を合わせて依頼することもできるでしょう。もちろん手数料はかかりませんし、信頼できる人からの紹介だと安心感があります。

注意

知り合いからの紹介は、気を使うこともあります。価格交渉や納品物に対する修正依頼がしづらいかもしれません。さらに、トラブルが発生したときには、紹介してもらった相手との人間関係が悪化するおそれもあります。

ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときの注意点

個人やフリーランスを価格だけで選ばないようにしましょう。

費用を抑えられても、完成したホームページの品質が悪ければ、期待する成果はあがりません。

たとえば、駆け出しのフリーランスは、実績一つ見ても熟練のフリーランスに及ばないことがほとんど。案件獲得のために、低価格を提示する人もいるため、注意が必要です。

また駆け出しのフリーランスは、プロジェクトを最後までやり遂げるだけの能力があるか未知数。修正依頼に的確に応えられないおそれもあります。

さらに、急に連絡がつかなくなってしまうことも珍しくありません。

個人やフリーランスを選定するときは、ポートフォリオ、実績、評価などの総合的な観点から判断しましょう。

ホームページ作成を成功させるためのポイント

ホームページ作成を成功させるために、以下の3つのポイントを押さえておきましょう。

それぞれ解説します。

ホームページの目的を決めておく

まず、ホームページ作成の目的を決めましょう。

ホームページの目的が決まっていないと、打ち合わせが長くなるため、追加費用を請求されるおそれがあります。

ホームページの目的と種類は、以下のとおりです。

ホームページの種類目的
コーポレートサイト会社のことを知ってもらう
ブランドサイトブランドのことを知ってもらう
ブランドの価値や信頼性を伝える
サービスサイトサービスのことを知ってもらう
サービスを申し込んでもらう
ECサイト商品を購入してもらう
リクルートサイト
(採用サイト)
人材を確保する

詳しくは、以下の記事で解説しています。

また、ホームページの種類が決まっていないと、発注の段階で悩んでしまうでしょう。

たとえば『クラウドワークス』の場合、発注画面でカテゴリが以下のように分かれています。

クラウドワークスの発注画面の大カテゴリ
  • ホームページ制作・Webデザイン
  • ECサイト・ネットショップ構築

▲出典:クラウドワークス

大カテゴリ中カテゴリ
ホームページ制作・
Webデザイン
ホームページ作成
Webデザイン
WordPress制作・導入
LP(ランディングページ)制作・デザイン
HTML・CSSコーディング
Webサイト修正・更新・機能追加
アイコン・ボタン・ヘッダー制作
CMS導入
モバイルサイト・スマートフォンサイト制作
UI/UX設計・デザイン
インタラクションデザイン
オウンドメディア制作
ECサイト・
ネットショップ構築
ECサイト制作
ECサイトデザイン
ECサイト運用ツール開発
商品紹介文作成
ECコンサルティング

ホームページの目的や種類が決まっていれば、上記の中から適したカテゴリを選べるため、スムーズな依頼先の選定や発注に繋がるでしょう。

ホームページの作り方を決めておく

ホームページを作成する方法は、一つではありません。作成方法によって工数が異なるため、費用相場も変わります。

おすすめは、WordPress(ワードプレス)です。自社のイメージに近い「テーマ(デザインテンプレート)」を基にカスタマイズしてもらえば、費用を抑えられるでしょう。

さらに、ホームページ公開後のコストも抑えられます。

WordPressは、HTMLやCSSなどのWeb制作スキルがない方でも更新が可能です。ページの内容を書き換えたり、ブログを更新したりするのも自社で対応できます。

ホームページ作成は、完成がゴールではありません。目標を達成するためには、更新して改善していく必要があります。

また、時間が経ち、ホームページの内容が古くなると、顧客との間でトラブルが発生するおそれも。

さらに、ホームページの更新作業を外注すると、それなりの費用がかかります。
自社で更新できるようにすれば、外注する費用を浮かせられるのです。

以下の記事で詳しく解説しているので、気になる方はチェックしてください。

参考にするホームページを用意しておく

あらかじめ作りたいホームページのイメージを的確に伝えましょう。そのためには、参考にするホームページを用意しておくのがおすすめです。

また、理想のホームページ像を言葉だけで伝えるのは難しいでしょう。もし間違って伝わると、イメージと違うホームページが完成してしまいます。

ホームページはあくまでも目で見るものです。他社のすでに完成されたホームページを提示すれば、お互い共通認識を持ちやすいでしょう。

なお、参考にするホームページの探し方や事例は、以下の記事の記事で解説しています。

ホームページ作成の個人への依頼に関するよくある質問(FAQ)

最後に、ホームページ作成を個人やフリーランスへ依頼するときによくある質問をまとめました。

格安(5万円以下など)で受けてくれる人に頼んでも大丈夫ですか?

テンプレートに当てはめるだけの作業であれば、5万円以下で請け負っている場合もありますが、「集客」や「デザインのこだわり」を求めるなら注意が必要です。

極端に安価な場合、SEO対策(検索順位対策)がされていなかったり、修正回数に厳しい制限があったりすることが多いためです。

「安さ」の理由が、実績作りのためのモニター価格なのか、作業工程の省略なのかを見極めることが大切です。

制作後の運用や保守管理はどうなりますか?

保守管理(例:WordPressのアップデートなど)を月額制で請け負うケースと、納品をもって契約終了とするケースに分かれます。

そのため、事前に自社でどこまで対応できるかを検討したうえで、難しい領域については依頼時に相談するようにしましょう。

制作途中で連絡が取れなくなるリスクが心配です。

企業と異なり組織のバックアップがないため、最も懸念される点です。
このリスクを回避するには、以下の3点を確認しましょう。

  • 過去の実績(ポートフォリオ)が豊富で、活動歴が長いか
  • 連絡手段(Slack、Chatwork、LINEなど)と、返信までの目安時間が明確か
  • 契約書を締結し、納期や遅延時の対応が明文化されているか

なお、『クラウドワークス』や『ランサーズ』であれば、仮に連絡が取れなくなっても、プラットフォームを通じて連絡催促依頼(申請)を出すことができます。

それでも連絡が取れない場合は、仮払いをキャンセルすることで、返金や決済予約の解除がされるので安心です。

(参考:クラウドワークス「ワーカーと連絡が取れない場合の対応について」
(参考:ランサーズ「プロジェクトでランサーと連絡が取れない」

まとめ

この記事では、ホームページ作成を個人やフリーランスに依頼するときの費用を解説しました。

まとめ
  • 個人やフリーランスに依頼する費用は、ホームページの規模や内容によって異なる
  • 個人やフリーランスに依頼するなら、「クラウドソーシングサイト」がおすすめ
  • 個人やフリーランスに依頼する前に注意点を知っておく
  • ホームページ作成を成功させるポイントを知っておくと、失敗しづらい

個人やフリーランスの選定は難しいものの、よい人材が見つかれば、Web制作会社よりコストを抑えられます。

この記事を参考に、よい個人やフリーランスを見つけてください。

それでは、素敵なホームページの完成を願っております。

以上、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

コスパ&価格重視でレンタルサーバーを探している方へ

エックスサーバーは、高速かつ高い安定性を誇る「高性能レンタルサーバー」です。
国内シェアNo.1※1のレンタルサーバーであり、25万社の導入実績※2があります。

2026年6月4日(木)17時まで、サーバー利用料金の半額がキャッシュバックされる期間限定キャンペーンを開催中です!

今なら実質月額495円~とお得にホームページを開設できます!
.comや.netなど大人気ドメインも永久無料と過去最大級にお得です。

ぜひこのお得な機会にホームページ開設をご検討ください!

※1 2025年12月時点、W3Techs調べ。
※2 2026年4月時点、エックスサーバー・XServerビジネスにおける法人アカウント数の合計値。

法人向けレンタルサーバーをお探しの方へ

XServerビジネスは、エックスサーバーを法人向けに特化したレンタルサーバーです。
サーバー月間稼働率99.99%以上を保証する「SLA」をはじめ、セキュリティやサポートが充実しています。

2026年6月16日(火)17時まで、初期費用が0円になる期間限定キャンペーンを開催中です!

今ならお得にホームページを開設できます!
コーポレートサイトでよく使われる「.co.jp」のドメインも永久無料で、大変お得です。

ぜひこのお得な機会にホームページ開設をご検討ください!

『エックスサーバー』と『XServerビジネス』の違いは、以下の記事で詳しく解説しています。

なお、当メディア「初心者のための会社ホームページ作り方講座」では、初心者の方にわかりやすく会社のホームページを始められる方法を紹介しています!

ホームページの始め方・立ち上げに関する、ご質問・ご相談はツイッターDM( @kawauso_xsv )までお気軽にどうぞ!

カワウソ

当メディアはリンクフリーです。貴社のSNSやブログでご紹介いただけると嬉しいです。

URLをコピーしました!