WordPressの料金はいくら?項目別の相場を詳しく解説

【2024年5月30日更新】WordPress.comのプラン名や価格などの情報を更新しました。

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こんにちは、編集長のカワウソです!

「WordPressでホームページを作りたいけど、費用はいくらかかるのだろう?」と心配していませんか?

確かに、ホームページ制作の予算を組み立てるうえでも、まず料金相場を知っておきたいですよね。

そこで今回は、WordPressでホームページを作る場合の料金相場を詳しく解説します。

カワウソ

この記事は次のような人におすすめ!

  • 初めてホームページを作る人
  • WordPressでホームページを自作する人
  • WordPressでのホームページ制作を外注する人

この記事を読めば、WordPressでホームページを作るときに、何に対してどのくらいの料金がかかるのかが分かります。

ホームページ制作において必須の項目もあれば、そうでないものもあるので、この記事を参考に自社に見合った予算を組み立ててください。

また、記事の後半では、ホームページ制作を外注する場合の料金相場も解説しているので、気になる方はチェックしてみましょう。

それではどうぞ!

WordPressの利用方法は「org」と「com」の2種類ある

前提として、WordPressには「WordPress.org(オルグ)」と「WordPress.com(コム)」の2種類があり、それぞれ利用方法が異なります。

WordPressは、あくまでもホームページを作るためのソフト(システム)。
ホームぺージ(家)を作るには、サーバー(土地)とドメイン(住所)が必要です。

ホームぺージが家なら、サーバーは土地、ドメインは住所

「Wordpress.org」では、WordPressを別途自社が契約したレンタルサーバーにインストールして利用します。
ドメインはレンタルサーバーを契約するときに、一緒に取得することが可能です。

「Wordpress.org」と「Wordpress.com」の違い

一方、「WordPress.com」は、WordPressとサーバーがセットになったサブスクリプションサービス。
ドメインは、「WordPress.com」で申し込むか、別途自社で契約したものを連携もしくは移管することになります。

それでは、次にそれぞれの料金の違いやメリット・デメリットを見ていきましょう。

会社のホームページ利用なら「Wordpress.org」

WordPressと言えば、一般的には「WordPress.org」のことを指します。
会社のホームページにおすすめなのも「Wordpress.org」です。

実用レベルで考えると、「WordPress.com」より「WordPress.org」の方が安くなります。

「WordPress.org」と「WordPress.com」の比較表は、以下のとおりです。

  WordPress.org WordPress.com
利用方法 サーバーにWordPressを
インストールする
プランに申し込む
(無料~月額9,867円)
本体価格 無料 プランに含まれる
サーバー レンタルサーバーを自社で契約
(月額1,000円程度)
プランに含まれる
独自ドメイン ドメインを自社で契約
(無料※1~年額4,100円程度※2)
WordPress.comで申し込む
(年額1,700円~4,700円程度※2)
or
ドメインを自社で契約して、
連携もしくは移管する
メリット 機能について制限がなく、ホームぺージ制作や
運用に必要な要件を揃えると安い
申し込めば、WordPressがすぐに使える
デメリット レンタルサーバーの契約が必要など、
WordPressを使うまでに準備が必要
  • 無料プランだと、広告が表示される
  • 無料プランだと、独自ドメインが使えない
  • 無料プランだと、テーマやプラグインをインストールできない
  • 会社でよく使う「.co.jp」が使えない

※1 レンタルサーバー契約の特典として、無料でドメインを取得できる場合
※2 ドメインの種類によって価格は変わります。

「WordPress.org」と「WordPress.com」のプランを比較

「WordPress.org」の安さとコストパフォーマンスを確認するため、「WordPress.com」の5つのプランと比較してみましょう。

  WordPress.org WordPress.com
無料 Starter Explorer Creator Entrepreneur
月額料金 本体:無料
サーバー:1,000円程度
無料 年払い:564円
月払い:1,269円
年払い:1,128円
月払い:2,537円
年払い:3,524円
月払い:5,638円
年払い:6,343円
月払い:9,867円
データ容量 目安:100GB~
(※サーバーによる)
1GB 6GB 13GB 50GB 50GB
広告表示 なし あり なし なし なし なし
独自ドメイン利用 ×
テーマの
インストール
× × ×
プラグインの
インストール
× × ×
SSL
(※有料サーバーの場合)
お問い合わせ
フォーム
サポート フォーラム フォーラム
  • フォーラム
  • メール
  • フォーラム
  • メール
  • チャット ※
  • フォーラム
  • メール
  • チャット ※
  • フォーラム
  • メール
  • チャット ※

※ 年払いの場合チャット可能(英語のみ)

WordPressを実用レベルで使うなら、テーマ(デザインテンプレート)やプラグイン(拡張機能)のインストールは必須です。
その観点からすると、「WordPress.com」なら、Creatorプラン(月額3,524円~)以上を選ぶことになるでしょう。

そのため、レンタルサーバー(月額1,000円程度)を契約して「WordPress.org」を使ったほうが、安くなるのです。

なお、ここから先は「WordPress.org(以下WordPress)」について、解説していきます。

メモ

弊社のレンタルサーバー『エックスサーバー』の「WordPressクイックスタート」を使えば、すぐにWordPressを利用できますよ。

レンタルサーバーの申し込みの完了と同時に、WordPressが使えるようになるため、初心者の方でも迷う心配がありません。

詳しくは、あとの「【初心者向け】WordPressでホームぺージを作る手順」で解説しています。

WordPressは無料?料金がかかる項目と相場

WordPressでは、項目によって費用がかかるものと、かからないものがあります。

それぞれの項目は「必須」と「任意」に分けられますよ。

それぞれの項目で利用するサービスやプランによるものの、WordPressで会社のホームぺージを作る場合、年間約2万2千円~の料金が目安です。

それぞれ料金相場にも注目しながら、詳しく解説します。

【必須】レンタルサーバー:月1,000円程度

ホームページの「土地」とも言える、サーバーは必須の項目。

自社で用意すると膨大な費用がかかるので、レンタルサーバーを借りるのが一般的です。

レンタルサーバーには、「無料」と「有料」があります。

  無料サーバー 有料サーバー
価格相場 月1,000円程度~
メリット
  • コストがかからない
  • 表示速度が速く、安定性がある
  • 広告が表示されない
  • セキュリティ対策が万全
デメリット
  • ディスク容量が少ない
  • 安定性が低い
  • 広告が表示される
コストがかかる

会社のホームページなら、有料かつ月額1,000円程度~のレンタルサーバーがおすすめです。

無料のレンタルサーバーもありますが、ディスク容量(土地面積)が少なかったり、広告が表示されたりするため、会社用のホームぺージと考えると選択肢から外れるでしょう。

また、相場より安価なサーバーになると、企業のホームぺージを運営するうえでは性能が十分でないおそれがあります。
表示速度が遅かったり、安定性に欠けたりすると、ユーザーにストレスを与えてしまうため、避けるほうが無難です。

メモ

弊社のレンタルサーバー『エックスサーバー』なら、月額990円〜で利用可能です。
国内シェアNo.1(※1)のレンタルサーバーであり、20万社の導入実績(※2)がありますよ。

※1 2024年5月時点、W3Techs 調べ。
※2 自社サービスの合計値

初心者の方でも安心してご利用いただけるレンタルサーバーなので、ぜひご検討ください。

サーバーについては、以下の記事で詳しく解説しています。

【必須】ドメイン(独自ドメイン):年間1円~4,100円程度

インターネット上の「住所」の役割を担うのが、ドメインです。
このメディアの場合、URL(https://www.xserver.ne.jp/bizhp/)のうち、「xserver.ne.jp」がドメインにあたります。

ドメインの説明

ドメインには、「共有ドメイン」と「独自ドメイン」の2種類があり、それぞれの特徴は以下のとおりです。

  共有ドメイン 独自ドメイン
https://〇〇〇.▲▲▲.com
※〇〇〇の部分は指定できるが、
▲▲▲の部分はサービス提供者が
定めた文字列が入る。
https://〇〇〇.co.jp
※〇〇〇の部分を好きな文字列で
指定できる。
価格相場 無料 1円~約4,100円/年
メリット
  • 無料で使える
  • アカウント登録だけで使える
  • 信頼度が高い
  • 契約している限りずっと使える
  • オリジナルのメールアドレスが作れる
デメリット
  • 信頼度が高くない
  • 自社と関係ない文字列が入る
  • ドメインが使えなくなるおそれがある
  • オリジナルのメールアドレスが作れない
  • 年間1,000円前後の維持費が必要
  • ドメイン関連の設定が必要

会社のホームぺージであれば、信頼度が高い独自ドメインを選びましょう。
共有ドメインは無料で取得できるものの、自社とは関係のない文字列が入ってしまいます。

また、会社のホームぺージ用の独自ドメインは、以下の3つから選ぶのがおすすめですよ。

.co.jp

・取得条件:日本に登記している企業
・取得費用(1年目):約4,100円/年額
・更新費用(2年目以降):約4,100円/年額

.com

・取得条件:なし
・取得費用(1年目):1円~/年額
・更新費用(2年目以降):約1,400円/年額

.jp

・取得条件:日本に住所がある方
・取得費用(1年目):約300円~/年額
・更新費用(2年目以降):約3,000円/年額

※取得先のサービスによって金額は異なります。

これらのドメインは上場企業などにも利用されており、一般的に認知度が高いです。
認知度が低いドメインは、ユーザーが不審に感じて、ホームぺージにアクセスしづらくなるため、注意しましょう。

なお、独自ドメインはレンタルサーバーで取得するのがおすすめです。
申し込みが1社で済むうえに、更新や決済などの管理がまとめてできるメリットがあります。

メモ

『エックスサーバー』には、「独自ドメイン永久無料特典」があります。

上記で紹介したおすすめの独自ドメインが無料で使えるため、ぜひご利用ください。

※プランによって、特典対象のドメインの種類が異なります。

※ドメインについては、以下の記事で詳しく解説しています。

【必須】SSL化:無料~

ホームページを運営するうえで、SSL化は必須と言えます。

SSL化とは、ホームページ上の通信をSSLにより暗号化することです。

SSLとは

「Secure Socket Layer」の略で、インターネット上でデータを暗号化して送受信する仕組みのこと。

たとえば、ホームページ上でやり取りされる、個人情報やクレジットカード情報の漏洩を防ぐのに貢献しています。

SSLは、レンタルサーバーにより無料で提供されていることが多いです。
有料のSSLもありますが、一般的なホームページであれば、無料のものでも品質に問題はありません。

ホームページの作成時には、SSL化の設定も必要であることを覚えておきましょう。

SSL化について、詳しくは以下の記事で解説しています。

【任意】テーマ:年間1万円~5万円程度

テーマとは、WordPress用のデザインテンプレート(ひな形)のこと。

テーマを使用すると、デザインがほぼ完成した状態から、ホームページ作成を開始できます。
あとはテキストや画像などを自社の素材に変更していけば、オリジナルのホームページが作れるでしょう。

テーマには、「無料」と「有料」があります。

  無料テーマ 有料テーマ
機能 制限される場合もある 用意された機能がフルに使える
サポート サポートがない、
または制限される
  • 専用フォーラムへの書き込み(質問投稿)
  • メール対応(テーマによる)
※個別対応などの有償オプションがある場合も
価格相場 年間1万円~5万円程度

初心者の方がホームページを自作するなら、有料かつ国産のテーマがおすすめです。
マニュアルはもちろん、サポートが受けられるため、初心者の方でも安心してホームページを作れますよ。

有料と言っても、年間1万円〜5万円程度で利用できるため、経費の範囲内と言えるでしょう。

一方、無料テーマは数が豊富であるものの、ほとんどが海外製です。基本的に日本語のマニュアルやサポートが用意されていません。

ホームページ作成では必ずと言ってよいほど、不明点が出ます。
不明点を解決できなければ、ホームページ作成が前に進まなくなるでしょう。

以下の記事では、おすすめのWordPressテーマを紹介しているので、ぜひあわせてチェックしてみてください。

【任意】プラグイン:無料~

プラグインとは、WordPress用の拡張機能のこと。
たとえば、本来プログラミングスキルが必要な「お問い合わせフォーム」も、プラグインを用いれば、簡単に実装することが可能です。

テーマ同様、プラグインにも「無料」と「有料」があります。

  無料プラグイン 有料プラグイン
機能 制限される場合もある 用意された機能がフルに使える
料金体系 サブスク(月額制)
買い切り型
料金相場 サブスク:数百円~数千円/月
買い切り型:1,000円~数万円

基本的には、無料のプラグインでも事足りることが多いです。

しかし、無料のプラグインのなかには、機能が制限されているものもあります。
求める機能が制限されている場合は、解除するために費用が必要になるでしょう。

料金は「サブスク(月額制)」や「買い切り型」まで、プラグインによって大きく異なるため、費用対効果が見込めるかで、導入を判断してください。

プラグインについて、詳しくは以下の記事で解説しています。

【初心者向け】WordPressでホームぺージを作る手順

ここでは、初心者の方向けに、WordPressでホームぺージを作る手順を解説します。

本来、WordPressでホームぺージを作るには、以下の手順が必要です。

WordPressでホームぺージを作る7つの手順
  1. レンタルサーバーの契約
  2. ドメインの取得と設定
  3. SSLの設定
  4. WordPressのインストール
  5. WordPressテーマのインストール
  6. WordPressの初期設定
  7. デザインやコンテンツの作成

弊社『エックスサーバー』の「WordPressクイックスタート」なら、「①~⑤」の手順がまとめて「たった10分」で完了しますよ。※「⑥WordPressの初期設定」の一部も完了。

なお、「WordPressクイックスタート」で選べるテーマは、以下のとおりです。

テーマ 用途 費用
XWRITE
(エックスライト)
ブログ 990円/月
9,900円/年
19,800円/買い切り
Lightning
(ライトニング)
ホームページ 無料
Cocoon
(コクーン)
ブログ 無料
SWELL
(スウェル)
ブログ 16,720円/買い切り
Snow Monkey
(スノーモンキー)
ホームページ 15,675円/年
Emanon Business
(エマノン・ビジネス)
ホームページ 10,230円/買い切り
LIQUID INSIGHT
(リキッド・インサイト)
ブログ 15,180円/買い切り
Nishiki Pro
(ニシキプロ)
ホームページ 16,910円/買い切り
メモ

上記の『SWELL』『Snow Monkey』『Emanon Business』『LIQUID INSIGHT』『Nishiki Pro』の価格は、『エックスサーバー』で購入したときの割引価格です。

詳しくは、以下の記事で解説しています。

注意

「WordPressクイックスタート」は、「無料お試し」には対応していなかったり、申し込み時に「ドメイン名」を入力する必要があったりするので、注意してください。

試用したい方やドメインがまだ決まっていない方は、「WordPress簡単インストール 」がおすすめです。詳しくは以下の記事で解説しています。

また、WordPressを使ってホームページを自作する方には、以下の2記事がおすすめです。
それぞれ『Lightning』でホームページを自作する方法を解説しています。

「まずは1ページ作ってみたい」という方は、こちらの記事を参考にしてください。

『Lightning』でホームページ全体を制作する方法については、以下の連載企画で詳しく解説しています。
全12回を通して実用レベルのホームページが作れるため、おすすめです。

WordPressのホームぺージを外注するときの料金相場

最後に、WordPressのホームページを外注するときの料金相場について解説します。

「ホームページを自作する自信がない……」という方は、こちらを参考にしてください。

ここでは主に、以下の2パターンを想定して解説しますね。

注意

ホームページ制作を外注した場合でも、レンタルサーバーやドメインの費用は別途必要です。テーマやプラグインは、既成のものを使うのかどうかを外注先に確認して、判断してください。

Web制作会社に依頼した場合

Web制作会社に依頼する場合、基本的に作るホームページの規模(ページ数など)によって、費用は異なります。

以下は、ページ数別の料金目安です。

Web制作会社に依頼した場合の料金相場
ホームページの役割 ページ数 想定価格
名刺 1~3ぺージ程度 ~40万円
パンフレット 5~10ぺージ程度 40~70万円
ブランドサイト 15~20ぺージ程度 ~150万円

創業期だと、なるべく予算を抑えたいですよね。
「会社のことを知ってもらう」ための「名刺程度のホームページであれば、40万円程度が相場です。

※名刺の役割のホームページについては、以下の記事で解説しています。

ページ数が多かったり、デザイン性が高かったりする場合などは、要件に応じて費用が増します。

とくに、独自のシステムを開発する場合は、高額になるケースもあるため、事前に見積もりを取って予算と照らし合わせましょう。

なお、Web制作会社の選び方は、以下の記事で詳しく解説しています。

フリーランスに依頼した場合

一般的に、ホームページ制作の外注費用は、Web制作会社よりフリーランスのほうが安いです。

フリーランスだと、名刺代わりのホームページであれば、5万円〜10万円程度で作れます。

ページ数を増やしたり、デザイン性を高くしたりなど、いわゆるパンフレットのようなホームページを作る場合は、30万円〜50万円程度を目安に考えておけばよいでしょう。

ただし、それ以上の規模や複雑な要件のホームページだと、そもそもフリーランスでは作れない可能性もあります。

そのほか、途中で連絡がつかなくなるリスクも否定はできません(参考:CrowdWorks「契約相手との想定外のトラブルを防ぎましょう」)。

そのため、ただ安いからといった理由で選ぶのではなく、Web制作会社とフリーランスそれぞれのメリットとデメリットを把握したうえで、ホームページ制作を依頼しましょう。

詳しくは、以下の記事で解説しています。

また、フリーランスへの依頼については、以下の記事を参考にしてください。

まとめ

今回は、WordPressでのホームページ作成に必要な料金について紹介しました。

まとめ
  • WordPressには「WordPress.org」と「WordPress.com」の2種類がある
  • 会社のホームページなら、「WordPress.org」がおすすめ
  • WordPress自体は無料だが、「サーバー」や「ドメイン」は必要
  • 初心者の方には、サポートが手厚い、「有料かつ国産のテーマ」がおすすめ
  • プラグインは無料から探し、求める機能によっては有料も検討する

まだレンタルサーバーを契約していないという方は、記事で紹介した弊社『エックスサーバー』の「WordPressクイックスタート」がおすすめです。

レンタルサーバーに申し込むだけで、すぐにWordPressでホームページ制作を開始できるため、初心者の方でも迷う心配がないですよ。

それでは、素敵なホームページの完成を願っております。

以上、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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カワウソ

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