もう悩まない!初めて作る企業ホームページの目的と役割

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こんにちは、編集長のカワウソです!

まだホームページを開設していない経営者や個人事業主の方であれば、一度や二度「ホームページを作ろう」と考えたことがあるのではないでしょうか。

ホームページはビジネスに欠かせない必須ツールです。

総務省の報告によると、調査対象の内、約90%の企業がホームページを開設しており、業種・業界別問わず必須と言えます(参考:総務省「令和元年の通信利用動向調査(企業編)」)。

今回はホームページ初心者の方を対象に、ホームページの目的と役割について明確化するとともに、ホームページ以外の手段も紹介しています。

カワウソ

この記事は次のような人におすすめ!

  • 創業準備中の人
  • 初めてホームページを作る人
  • 会社のホームページがまだ無い人
  • ホームページ制作の目的が曖昧な人
  • Webの知識はこれから勉強する人

創業期に注目して記事を書いていますが、それ以外の方にも役立つ情報になっています。

この記事を読めば、初めて作るホームページの目的と役割について理解するだけでなく、ホームページ制作に無駄な費用や時間をかけずに済みますよ!

それではどうぞ!

創業期のホームページの目的と役割

企業がホームページに求める目的と役割は実に様々なものがあります。

企業ホームページの目的と役割
役割 目的 HP上に必要な情報(コンテンツ)
名刺 会社の事を知ってもらう 代表挨拶、企業理念、会社概要、事業内容、問い合わせフォーム、ニュースなど
広報 情報の発信や関係性の構築 新商品情報、プレスリリース、ブログ、IRなど
集客 多くの人に知ってもらう ブログや広告用のLP(ランディングページ)など
人事 人材を獲得する 募集職種、仕事内容、応募条件、労働条件、福利厚生、スタッフインタビューなど
販売 商品を販売する 商品詳細情報、ECカートシステム、特定商取引法に基づく表記など

ホームページの役割は「名刺」です。

「会社のことを知ってもらう」目的のために作る、これに限ります。

例えば、「人材を獲得する」という目的のためには「人事」という役割、会社によっては「集客」や「広報」といった複数の役割を期待する場合もあります。

しかし、創業期からホームページに多くの目的と役割を期待するのはおすすめしません。

というのもホームページ初心者の方の多くが、「ホームページの目的と役割がはっきりしない」悩みを抱えています。

残念ながらその状態では早くホームページを作りたくても、なかなか前には進みません。

そのため、ホームページ初心者の方はまず、目的と役割を一つに絞ってください。

そうすることで、ホームページの目的と役割が理解しやすくなります。

もちろん、業界や業種、ビジネスモデルによっては、他の目的や役割も初期段階から必要になる場合もあります。ただ、特別そのような事情がない限りは、まずはここからスタートしてください。

ホームページにおける名刺とは

ホームページにおける名刺とは、皆さんが一般的に想像する「紙の名刺」とは少しイメージが異なり、もう少し情報を加える必要があります。

例えば以下のような情報が考えられます。

ホームページに必要な情報
  • 代表挨拶
  • 企業理念
  • 会社概要
  • 沿革(創業期なら省略可)
  • 事業内容、サービス概要
  • 取扱い商品(※購入する仕組みはECカートを推奨)
  • 事業所紹介
  • 個人情報保護方針

これだけあれば、ひとまず「会社のことを知ってもらう」目的を果たすための情報が揃います。

+αで設置したい機能

「ニュース」と「お問い合わせフォーム」は+αで設置することをおすすめします。

ニュースについては、新商品の情報、事業所の移転、長期休暇など会社の近況を顧客に知らせることができます。

お問い合わせフォームに関しては顧客からの問い合わせを受け付けるための機能です。

電話番号が掲載されていればその機能は果たせますが、基本的に電話は一対一のコミュニケーションツールです。そのため、同じ時間内に複数の問い合わせを受け付けることはできません。

お問い合わせフォームであれば365日24時間、顧客からの問い合わせを受け付けることができるので、都合のつぐタイミングに電話やメール等で返答することができます。

名刺としてのホームページの役割とメリット3つ

ホームページの役割は「名刺」と一つに絞った場合でも、実は多くのメリットがあります。

ここでは代表的な3つのメリットを紹介します。

1.申請手続きに役立つ

創業期にはまず、自社のことをいろいろな人に紹介していくための資料が必要です。

パソコンやスマートフォンからアクセスするだけで、いつでもどこでも閲覧することができるホームページは、様々な場面で重宝されます。

実際に、創業期の登竜門でもある法人口座の開設や資金調達を行う際に、銀行から事業計画書とは別にホームページの提出を求められるケースも多いです。

そのためにもホームページを作っていて損はありません。

2.取引先との関係性構築

申請手続き以外にも、仕入れ先を増やしていくには企業間取引のための関係性構築も必要です。

例えば営業担当者であれば、少なからず商談前に商談先の企業情報を予備知識として備えておこうと考えるはずです。

しかし、そこにホームページがなければ準備ができません。何だったら不信感を抱く可能性だってあります。

このようにホームページがあると無いとでは、お互い最初に受ける印象がまるで違うので、ホームページは必須と言えます。

3.Web上のホームポジション

ホームページはWeb上のホームポジションです。

近年、ホームページとは別にSNSを運用する企業が増えています。

しかし、SNSやYouTubeが公的機関に提出する資料としての役割を果たせるかというと現状それは難しいと言えます。

やはり信頼を得るにはまだまだホームページの方に軍配が上がります。

現にSNSは国や自治体、企業等でも幅広く使用されていますが、SNSのみで完結している事例は少なく、必ずベースにホームページが存在します。

SNSの活用については後ほど詳しく紹介しますが、「無料で始められる集客ツール」としては確かに有効です。

しかし、SNSを単独で運用しても期待する効果は望めません。

というのもSNSはプロフィールや投稿など掲載できる情報量に限りがあり、投稿した情報は時間と共にすぐに流れてしまう性質があります。

そのため、せっかくSNSで集客できたとしても企業が伝えたい情報をすべて伝えることができるかというと課題が残ります。

そこで必要なのがSNSとホームページの連動です。

ホームページに詳しい情報を掲載しておけば、SNS経由で集客したユーザーに自社の魅力を制限なく訴求することができるため、ユーザーに理解してもらいやすくなります。

つまりSNSとホームページの両方を効果的に運用することで相乗効果を生み出すことができます。

名刺以外の役割を追加する際のポイント

ホームページに名刺以外の役割を追加する場合は、この二つの基準を軸にして検討してください。

名刺以外の役割を追加する場合
  • 投資する価値があるか
  • 事業としての優先度が高いか

この基準さえクリアしていれば、企業にとって本当に必要であると考えることができます。

「名刺以外の役割もホームページに追加したい」という方はその役割が本当にホームページに必要か一度考えてみてください。

ホームページを制作するのには費用や時間がかかります。

掲載する情報が多くなれば多くなるほど制作費用は高くなり、それに比例してホームページの制作期間も長くなります。

ここで押さえておきたいポイントは費用と時間をかけるということはイコール「投資をする」ということです。

ホームページ以外の手段との比較

ホームページ以外の手段も検討するべきです。

というのも場合によってはホームページよりも費用対効果が期待できる手段もあるからです。

もし、「ホームページ」と「ホームページ以外の手段」についてどちらを取るべきか迷った場合は、同じくどちらの方が費用対効果が高いかで判断してください。

それではホームページ以外の手段をいくつか紹介します。

(集客)SNSの活用

SNS活用のメリット
  • 無料で始められる
  • キャンペーン企画で効果大
  • 広報・採用・販売にも相乗効果を発揮

SNSは無料でアカウントを作成することができ、活用次第では無料で集客ができます。

ブログを用いて情報を発信したり、広告用のLP(ランディングページ)を設置して、Web広告で集客する企業もありますが時間も費用もかかります。

特にブログはSEO目的で始める方も多いのですが、検索エンジンに評価されるのに最低でも2~3ヶ月はかかります。また、定期的に記事を更新する為にはそれなりのリソースが必要になります。

広告LPは、広告効果を高めるために別途専用のページを設ける施策です。1ページでサービス内容が理解できて、申し込みもできる広告LPは様々な企業で活用されています。

しかし、広告LPの制作には費用と時間がかかります。また、Web広告自体、年々広告単価は上昇傾向にあり、創業して間もないスタートアップ企業には、費用面でも技術面でも参入するハードルは高いのが現状です。

それに比べて、SNSは無料で作成でき、無料で集客が狙えます。

ユーザーとの距離が近く、拡散が期待できるSNSは企業のマーケティングツールとして利用され、近年ではその企業活動が一般消費者に浸透しています。

それを裏付けるようにアライドアーキテクツ株式会社が2021年に調査した「Twitter公式企業アカウント利用に関する意識調査」では次のような結果が出ています。

Twitter公式企業アカウント利用に関する意識調査
  • 54.3%のTwitterユーザーが企業公式アカウントをフォローしている
  • 企業公式アカウントをフォローしたきっかけは「Twitterキャンペーン」が59.5%「企業の公式サイトを見て」が45.1%。前年とも変わらない割合でTwitterキャンペーンがユーザーに飽きられることなく、定着している
  • 「企業公式アカウントをフォローする目的」の46.9%が「新情報やクーポン等のお得な情報を取得するため」、25.0%が「そのブランドが好きだから」と回答したことから、直接的なメリットを求めるユーザーはもちろん、Twitterで好きなブランドとのつながりを求めるユーザーも多い
  • 60.5%がTwitterをきっかけに商品・サービス購入を経験している

参考:2021年度「Twitter公式企業アカウント利用に関する意識調査」アライドアーキテクツ株式会社調べ

上記の結果からも分かるように企業としてはより良いコンテンツをSNSで発信していくことで、マーケティング上の成果につなげていくことができると考えられます。

また、SNSが上手くいくとこの後に紹介する「採用」、「販売」、「広報」も上手くいきます。

つまり創業期に無料で利用できるSNSを使わない手はありません。

ホームページへの直接的な集客は時間も費用もかかることから、創業期では費用対効果が見込めない可能性があります。

そのため、ある程度ビジネスが軌道に乗ってから取り組むことをおすすめします。

(採用)求人媒体の活用

求人媒体のメリット
  • 費用対効果が良い
  • 優秀な人材を獲得しやすい
  • 採用全般のノウハウを得ることができる

採用が期待できる求人媒体(求人広告)を活用することをおすすめします。

なぜなら、ホームページで人材募集を掲げても直接的な効果は期待できないからです。

大企業はともかく、まだまだ世間一般に認知されていない創業期の企業にとってはホームページを見つけてもらう事自体ハードルが高く、求人媒体の力に頼らざるを得ません。

応募者側としては履歴書作成機能があったり、自分の条件に合う求人情報を絞り込める求人媒体は魅力的な存在です。そのため、多くの人が求人媒体を利用しており、スタンダードになっています。

人材を獲得する目的をホームページに持つのは、ある程度会社の認知度や実績が付くようになってからにしましょう。

まずはビジネスを成長させるために必要な人材を確保することを優先し、採用が期待できる求人媒体を活用することをおすすめします。

その方が先に求人媒体側の営業担当者からノウハウを得たり、実際の応募者の声を聞くことができるので、以後ホームページで採用を強化していく際にどのような情報が必要か判断することができます。

どうしても費用がかけられない場合はハローワークや掲載無料の求人媒体も候補として検討してみてください。

(販売)ECカートサービスの活用

ECカートサービスのメリット
  • 簡単に始められる
  • 低価格で高品質なシステム
  • 自社で維持管理する必要がない

物販ビジネスを始めようとしている方は、ホームページとは別に専門性のあるECカートサービスを利用するのがおすすめです。

なぜなら、費用面でも安くつきますし、何よりバグやセキュリティといった運用リスクが軽減されるためです。

出店方法としては楽天市場やAmazonなどのECモールに出店するか、自社独自のECサイトを構築するか選択肢は大きく二つに分かれます。

  メリット デメリット
ECモール
  • 集客力がある
  • 信度が高い
  • サポートが手厚い
  • 出店料や手数料がかかる
  • 価格勝負に陥りやすい
  • ブランディングしにくい
  • 顧客情報が取れない

自社
ECサイト

  • 利益率が高い
  • 価格勝負になりにくい
  • ブランディング可能
  • ファンが増えやすい
  • 自力で集客が必要
  • 信頼度が低い
  • 運営に主体性が必要

ECモールへの出店は手軽さや集客の部分ではメリットがあります。

しかし、月額のランニングコストや売上に対する販売手数料が発生することから、小規模のビジネスオーナーにとって費用面でハードルが高い印象を受けます。

また、デザインとしてのカスタマイズ性にも限界があり、自社のブランディングには相性が良くありません。

反対に自社独自のECサイトでは集客に課題が残るものの、自社が表現したいようにカスタマイズができます。

そのため、ECモールでは実現できないオリジナルの仕組みを構築できます。

近年では無料でネットショップを開設できるサービスも登場し、法人・個人事業主・個人含め、150万ものショップが開設されています(2021年9月時点)。

つまりのところ、ホームページで商品を販売するよりはECサイトを構築する方が一般的になったと言えます。

(広報)プレスリリースサービスの活用

プレスリリースサービスのメリット
  • メディアとの関係性が構築できる
  • 見込み顧客にアプローチできる
  • 自社のブランド力が向上する

プレスリリースサービスの活用がおすすめです。

近年、メディアとの関係性を構築するための広報であれば、ホームページより「プレスリリースサービス」の方が適しています。

SNSの登場により、企業と顧客がより近い距離感でコミュニケーションを取るようになり、広報の幅も広くなりました。

顧客との関係性を構築するのであればSNSはうってつけです。

もちろん、ホームページでも広報活動は可能ですが、それらはすでにホームページの存在を知っている、つまり関係性が構築できている人向けの情報です。

今から関係性を構築するためには、ホームページよりプレスリリースサービスの方が適しています。

プレスリリースサービスとは「企業が伝えたいメッセージやニュースといった情報をより多くの人に届けるための支援サービス」で、有名なところでいうと「PR TIMES」があります。

PR TIMESはプレスリリースを実施すると、そこに連携した全国紙・通信社や大手ポータルサイトを含むパートナーメディアなどにその情報が伝わります。

プレスリリースするだけで一定数のパートナーメディアにも自動転載されますが、メディアの記者に「これは掲載したい情報だ」と思ってもらえれば、それとは別に取材依頼が届く可能性もあります。

中には業界特化型のメディアもありますので、そこで掲載してもらうことができれば、結果的に確度の高いユーザーに情報を届けることができます

さらに、PR TIMES自身もSNSアカウントを保有しており、フォロワー数は多いものであれば20万を超えています(2021年9月時点)。

プレスリリース時にこれらのSNSアカウントでも投稿されるため、拡散される可能性も高まります。

もし仮に実績のあるメディアに取り上げられれば、自社の信頼度向上にも貢献します。

これは創業期の企業にとって何より嬉しい付加価値かもしれません。

創業期のホームページ制作で意識すべきこと3つ

創業期にホームページを作るうえで意識したいのは以下の3点です。

名刺以外はSNSなど他のサービスの活用から検討する

繰り返しにはなりますが、創業期からホームページに多くの目的を期待しないことをおすすめします。

餅は餅屋、目的が明確化しているのであれば、その目的を果たすために費用対効果を想定したうえで、最善の手段を選択するべきでしょう。

「名刺」以外の役割であれば、ホームページ以外の選択肢から始めてみるのも良い手です。その方が最低限の情報でホームページを開設することができるので、ホームページ制作の負担が減ります。

創業期の申請手続きは実に多く、負担のかかる作業です。

「あれもしないといけない」「これもしないといけない」と忙しい状況でホームページ制作ばかりに注力することはできません。

ビジネスにもよりますが、集客ならSNS、採用なら求人媒体、販売ならECカートサービス、広報ならプレスリリースサービスから始めることをおすすめします。

中でもSNSは他の手段と併用することで、相乗効果を生み出すことができるので特におすすめです。

最低限の投資から始める

次に2点目ですが、最初から立派なものを作ろうとするのは危険です。というのも創業期は自社のビジネスの変化が激しいフェーズです。

ビジネスチャンスがあると考え参入したものの、撤退することも大いに考えられます。その場合、できればすぐに新しいことに再チャレンジしたいはずです。

しかし、最初から多大な費用をかけて制作してしまうと、ビジネスを成功させるためのいち手段であるホームページに足を引っ張られる可能性があります。

また、Webスキルが未熟な方は特に注意をしてください。ホームページ制作には知り合いに頼んだり、フリーランスに依頼したり、Web制作会社に外注したりといくつか候補はありますが、向こうも商売です。

「ビジネスを成功させるにはあれも必要、これも必要」と言って多くの仕事を得ようとします。中には高額のリース契約を結ばせるような悪徳会社も存在します。

リスク回避のためにも、まずは創業期に最低限必要な情報を取捨選択し、ホームページ制作や運営自体に慣れることをおすすめします。

量よりもスピードを重要視する

最後の3つ目ですが、情報量よりスピードを意識してください。情報の質が高ければ量はそこまで重要ではありません。

情報を多く詰め込もうとすると時間がかかり、創業期に求められるスピードにブレーキをかけてしまいます。

創業期に重要視すべきところはビジネスを軌道に乗せることであって、ホームページはその手段でしかありません。

まずは簡素的なものでも良いので、時間をかけずにホームページを制作することをおすすめします。

まとめ

今回はホームページ初心者の方を対象に、創業期などの参考になるホームページの目的と役割について解説しました。

あくまでもビジネスのスタートラインということを念頭に置き、情報を盛り込みすぎず、手早くホームページを作ることをおすすめします。

まとめ
  • 創業期のホームページの目的は「会社のことを知ってもらう」、役割は「名刺」
  • 目的・役割を追加する場合は「投資価値や優先度が高いか」から判断する
  • 「名刺」以外の役割であれば、SNS等その他の手段から始める
  • 創業期においては最低限必要な情報だけを掲載し、早く安く作る

繰り返しになりますが、ホームページに求める目的と役割を明確化することで、ホームページ制作に無駄な時間や費用をかけずに済みます。

それでは一日でも早くビジネスが軌道に乗ることを祈願しております。

以上、読んでいただいてありがとうございました!

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