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WordPressを無料で利用する方法!メリット・デメリットも解説

【2022年12月6日更新】「無料テーマをインストールする」を追記しました。

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こんにちは、T部長です!

「WordPressって無料で利用できないのかな?」と疑問を持っている方は多いのではないでしょうか?

実は、無料でWordPressブログを始める方法はあります!

今回はその方法を具体的に紹介し、無料のWordPressブログがどのような用途や人に合っているのか紹介します。

T部長

記事は次のような人におすすめ!

  • WordPressを無料で利用する具体的な方法を知りたい方
  • WordPressを無料で始めるメリット・デメリットを知りたい方
  • 無料でWordPressを利用するのが自分に合っているのか知りたい方

無料のWordPressは、お金をかけずに手軽に利用できる一方、有料での利用に比べてデメリットも多いので注意が必要。

この記事を読めば、WordPressを無料で利用する方法だけでなく、無料のWordPressブログが自分に合っているのか判断できます!

それではどうぞ!

WordPressでブログを始める際に必要なもの3つ

基本的にWordPressブログを始める場合は、以下3つのアイテムを準備する必要があります。

必要なもの
  • WordPress本体
  • レンタルサーバー
  • 独自ドメイン

レンタルサーバーとは、ソフトウェアであるWordPressをインストールするための「土地」のようなものです。
サービスによって異なるものの、月額100円~1,000円ほどのコストがかかります。

独自ドメインとは、ブログの場所を示す、いわば「住所」です。
こちらもサービスやドメインの種類によって異なりますが、年間で1,000円前後の費用がかかってきます。

そもそもWordPressは、公式サイトから無料でダウンロードできるソフトウェアです。

しかし、WordPressを運用するために必要な「レンタルサーバー」と「独自ドメイン」にはお金がかかるのです。

レンタルサーバーと独自ドメインについて詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてみてください。

レンタルサーバー徹底解説 レンタルサーバーとは?仕組み・種類・できることまで徹底解説 【初心者向け】独自ドメインとは?メリットやおすすめ取得方法も解説

WordPressブログを無料で始める手順5ステップ

上述したとおり、WordPress自体にはお金がかかりません。
つまり、無料の「レンタルサーバー」を契約して「独自ドメイン」を取得すれば、無料でWordPressブログを始められるのです。

無料の「レンタルサーバー」「独自ドメイン」を利用して、WordPressブログを開設するまでの大まかな流れは、以下にまとめています。

まずは、無料の「レンタルサーバー」を契約して「独自ドメイン」を取得。

次に、「レンタルサーバー」の管理画面で「ドメインの設定」と「WordPressのインストール」を行い、テーマでデザインを整えれば、完全無料でWordPressブログを始められます。

1. 無料のレンタルサーバーに申し込む

おすすめしたい無料のレンタルサーバーが、弊社の「Xfree」です。

「Xfree」では、WordPressブログの運用に特化した「WordPress機能」というプランをご提供しております。

無料で利用できるレンタルサーバー自体は数多くあります。

ただ、WordPressをインストールできる無料のレンタルサーバーは、あまり多くありません。

加えて、「ブログがスムーズに表示される」「サーバーが落ちる回数が少ない」など、問題なく利用できるレンタルサーバーとなると選択肢はかなり限られます。

その点「Xfree」は、WordPressの表示速度を上げるシステムを搭載しているため、快適な環境でブログを運営できます!

以下、「Xfree」に申し込む手順です。

トップページにアクセス

まずは、「Xfree」のトップページにアクセスしましょう。

画像:無料レンタルサーバーの申し込み方法1
「お申し込み」をクリック or タップ

トップページ上部にある「お申し込み」を選択してください。

画像:無料レンタルサーバーの申し込み方法2
「メールアドレス」の登録

以下のようなページにアクセスできるので、「個人情報の取り扱いについて」のボックスにチェックを入れて、任意のメールアドレスを入力してください。
その後、確認メールを送信をクリックしましょう。

画像:無料レンタルサーバーの申し込み方法3
「お申し込みフォームのURL」へアクセス

入力したメールアドレスに「お申し込みの確認メール」が届くので、内容を確認して「お申込みフォームのURL」へアクセスしてください。

画像:無料レンタルサーバーの申し込み方法4
会員情報の登録

「会員情報登録フォーム」に必要事項を記入しましょう。

内容に間違いがないことを確認したら、「エックスフリー利用規約」「個人情報の取り扱いについて」を読んでください。
問題がなければ、「同意する」にチェックを入れて確認画面へ進むをクリックしましょう。

最終確認をして、問題がなければ申し込むをクリックしてください。
そうすれば、会員登録は完了です。

画像:無料レンタルサーバーの申し込み方法5
ログイン

申し込みの完了後、会員登録が完了した旨を知らせるメールが届きます。
メールに記載されたログイン情報にしたがって、「管理パネル」へログインしましょう。

「サーバーID」の登録

続いて、「サーバーID」を登録します。

まずは、左にある「無料レンタルサーバー」を選択してください。

すると、以下のような画面が表示されるので、任意のIDを入力してサーバー・ブログIDの登録(確認)ボタンをクリックしましょう。

画像:無料レンタルサーバーの申し込み方法6

次に確認画面が表示されるので、内容を確認して間違いがなければ「確定」ボタンをクリックしてください。
以下のような画面に切り替わったら、「サーバーID」の登録は完了です。

画像:無料レンタルサーバーの申し込み方法7
プランの選択

最後は、「プランの選択」です。
サーバーID登録のときと同様に、左メニューにある「無料レンタルサーバー」を選択しましょう。

選択すると、以下のような「ご利用状況一覧」という画面が表示されるので、「WordPress」の「利用を開始する」ボタンをクリックしてください。

画像:無料レンタルサーバーの申し込み方法8
完了

「Xfree」の申し込み手順は以上です。
詳しくは、Xfree公式ページでも解説しているので、ぜひあわせてご確認ください。

2. 無料の独自ドメインを取得する

無料の独自ドメインを取得できるサービスには、以下のようなものがあります。

独自ドメインを無料で取得できるサービス

「Dot TK」は、「.tk」のみを取得できるサービスです。
このサービスは、90日の間に25回以上ブログへのアクセスがなかった場合、自動的に利用停止となってしまいます。

「freenom」とは、「.tk」「.ml」「.ga」などの独自ドメインを無料で取得できるサービスです。
あまり馴染みのないニッチな独自ドメインを取得できます。

ただ、無料ドメインは利用規約が厳しかったり、珍しいドメインゆえにユーザーから怪しまれたりするデメリットもあります。

以下の記事で、独自ドメインを無料で取得する方法について紹介しているので、ぜひ参考にしてください!

独自ドメインを無料で取得するには? 【初心者向け】独自ドメインを無料で取得する方法!おすすめサービスやデメリットも

3. 取得した独自ドメインを契約したレンタルサーバーに設定する

取得した無料ドメインをXfreeのサーバーに設定していきます。

WordPress管理パネルを開く

管理パネルへログイン後「無料レンタルサーバー 」メニューより、WordPress管理パネルへログインしてください。
WordPress管理パネルへ遷移後、「ドメイン設定の追加」をクリックし、「ドメイン設定追加」タブをクリックしてください。

wordpress管理パネルを開く
コンテンツを確認

ページを下にスクロールすると、以下のような項目が出てきます。
「コンテンツ」の値を後ほど使うので、コピーしておきましょう。

コンテンツを確認

ドメイン名を入力し、ドメインの追加(確認)をクリックしたら完了です。

4. レンタルサーバーにWordPressをインストールする

XfreeにWordPressをインストールします。

WordPress管理パネルを開く

管理パネルへログイン後、「無料レンタルサーバー」メニューより、WordPress管理パネルへログインしてください。
WordPress管理パネルへ遷移後、左メニューもしくは画面中央あたりの新規インストール をクリックしてください。

wordpress管理パネルを開く
基本情報の入力

各項目を入力していきます。

  • サイトアドレス:独自ドメインを入力
  • WordPressID:ログインの際に必要。半角英数字・ハイフンを組み合わせて作る
  • ブログタイトル:後で変更できるので仮のものでOK
  • メールアドレス:管理者のメールアドレスを入力
基本情報の入力
確定

内容をチェックして「確定」を押します。

これでWordPressのインストールは完了です!

確定

5. 無料テーマをインストールする

WordPressで初期設定されているデザインは使い勝手が悪く、初心者向きとはいえません。

Webサイトのデザインを変更するためには、「WordPressテーマ」をインストールする必要があります。

WordPressテーマとは

WordPressのデザインテンプレート。ファイルをインストールするだけでWebサイトのデザインを変更できるため、エンジニアでない人でも手軽に設定できる。

テーマには有料と無料のものがありますが、無料でもデザインや機能性は十分です。WordPressブログを完全無料で使いたい人は、まずは無料テーマでデザインをカスタマイズしましょう。

今回は無料WordPressテーマ「Cocoon」をインストールする流れを紹介します。

まずはテーマ配布元サイトから、zip形式の「親テーマ」「子テーマ」をダウンロードしましょう。

Cocoonダウンロードページ

メニュー「外観」から「テーマ」をクリック

次に左上の「新規追加」をクリック

テーマのアップロードをクリックして、アップロード画面を表示します。

「参照…」から先ほどダウンロードしたテーマファイルを選択し、「今すぐインストール」をクリックします。

親テーマのインストールが終わったら、子テーマのインストールも忘れずに行いましょう!

本体テーマ」と「子テーマ」2つのインストールが終わったら最後に有効化します。

親テーマではなく子テーマを有効化する必要がある点に注意しましょう。 「Cocoon Child」にカーソルを当てて「有効化」をクリックしたら作業完了です!

有効化

テーマの選び方やインストールの手順について詳しく知りたい方は、以下の記事にも目を通してみてください!

ブログ初心者必見!無料WordPressテーマおすすめ5選|選び方も解説!

WordPressを無料で使うメリット

無料の「レンタルサーバー」「独自ドメイン」でWordPressブログを始める最大のメリットは、無料で利用できる点です。

金銭的なリスクが一切なくWordPressを始められるのは、大きなメリットといえます。

「まずはお試しで使ってみたいな」という人は、無料でWordPressを使い始めるのがおすすめです。

WordPressを無料で使うデメリット6つ

ここからは、WordPressを無料で始めるデメリットを紹介します。

デメリット1:手間がかかる

有料のレンタルサーバーでWordPressブログを始めるのに比べ、無料の方が手間がかかります。
というのも、有料のレンタルサーバーでは必要のない作業が、無料では発生するからです。

WordPressブログを立ち上げるまでの一連の流れの中で発生する作業をリストアップしてみました。
リストアップした項目に対し、「無料」「有料」それぞれで発生する作業なのかどうか、比較してみます。
(※ 比較対象は、「有料 = エックスサーバー」です)

  無料 有料(※1)
①レンタルサーバーの契約
②独自ドメインの取得
③レンタルサーバーへのドメインの追加
④ネームサーバー設定(DNS設定)
⑤ドメインのSSL化
(※2)
⑥WordPressのダウンロード
⑦レンタルサーバーへのWordPressのアップロード
⑧データベースの用意
⑨WordPressとデータベースの紐づけ
⑩ブログ名やログインIDなどの設定

(※1 弊社が提供する「WordPress クイックスタート」機能を利用した場合)
(※2 無料のレンタルサーバーは、そもそもドメインのSSL化に対応していません)

表のとおり、「無料」ではほぼすべての作業を行わなければいけないのに対し、「有料」はたった2つだけです。
「無料」だと数時間もかかるWordPressブログの立ち上げが、なんと「有料」では10分で済ませられます!

このように、「無料」と「有料」でかかる手間の差は歴然です。

デメリット2:広告が表示される

無料のレンタルサーバーでWordPressブログを開設した場合、基本的にブログの上部または下部に広告が表示されます。

画像:無料レンタルサーバーで表示される広告

仮にアフィリエイトで収益を上げていきたい場合、自身が意図していない広告が表示されるのは、ユーザーの興味が逸れてしまう可能性があるため、売上の妨げになります。

T部長

有料のレンタルサーバーであれば、広告は表示されません。
収益化を目標にしているなら、有料のレンタルサーバーでWordPressブログを始めましょう。

デメリット3:安定度が低い

無料のレンタルサーバーで開設したWordPressブログは、安定度が高くありません。
なぜなら無料のレンタルサーバーは、さまざまなサービス内容が有料版よりも劣っているためです。

たとえば、サーバーのスペックが低かったり、リソース保証(※)がなかったりなどが挙げられます。
それにより、「サーバー速度が遅くなる」「アクセスできなくなる(落ちやすい)」といったトラブルが生じやすくなっています。
※リソース保証とは、他ユーザーの使用状況に関わらず、CPU・メモリの最低使用量を保証する仕組みのこと

T部長

無料のレンタルサーバーは、容量も多くありません。
動画などを掲載するブログの場合、容量が不足する可能性が非常に高いので注意してください。

デメリット4:ドメインの信頼性が低い

「ドメインの信頼性が低い」点も、無料でWordPressブログを始めるデメリットの1つです。

基本的に信頼性が高いのは、多くの人が見慣れている知名度の高いドメインです。無料では、知名度の高い独自ドメインを取得できません。

ドメイン
  • 信頼度(知名度)の高いドメイン:「.com」「.net」「.jp」など
  • 信頼度(知名度)の低いドメイン:「.tk」「.ga」「.ml」など

もし、アクセス先のURLに見慣れない文字列(独自ドメイン)が含まれていた場合、どう思うでしょうか。
「海外のサイトかな?」「なんだか怖いな……」と警戒心を抱く方もいる可能性があります。

人によっては、アクセス自体を控えるかもしれないので、ドメインの信頼性が低いのは大きなデメリットといえます。

デメリット5:機能が充実していない

基本的に無料のレンタルサーバーは、機能が充実していません。

たとえば、「WordPressを簡単に始められる機能」や「セキュリティ関連の機能」などです。
有料のレンタルサーバーには当たり前のように備わっている機能を利用できないところも、大きなデメリットといえます。

特筆すべきは、SSLに対応していない点です。

SSLとは?

インターネット上で発生するデータの送受信を暗号化して保護する仕組み。
ブログの安全性を高め、「このブログは安全ですよ」と証明しています。

そのため、SSLに非対応だと「個人情報の漏洩」といった大きなセキュリティリスクを抱えることになります。

画像:SSLについて

自分のブログがSSL対応しているか確かめたいときは、以下の点をチェックしてみましょう。

SSLに対応している場合:①URLの左側に「鍵マーク」がついているURL冒頭に「https://」がついている

SSLに対応していない場合:①「△マーク」の横に「保護されていない通信」と表示 ②URL冒頭に「http://」がついている

SSL非対応による大きなデメリットは「安全性の欠如」です。
当然ながら、「SSLに対応していない = セキュリティの保護がない」ブログは安全ではありません。

Googleも、SSLに対応した安全性の高いサイトを優遇する旨を、公式に発表しています。

Google は過去数か月にわたり、暗号化された安全な接続をサイトで使用していることを検索のランキング アルゴリズムのシグナルとして考慮するテストを実施してきました。このテストで十分な結果が得られたため、Google はランキング シグナルとして HTTPS を使用することにしました。

Google検索セントラル ブログ

また、「保護されていない通信」と警告が出る点もデメリットの1つです。
訪問者に第一印象で不信感・不安感を与えてしまいます。

デメリット6:サポートがない

無料のレンタルサーバーには、サポートがありません。

トラブルが発生した際、サポートに連絡する方は多いと思います。
初心者の方であれば、なおのことサポートに助けを求めるのではないでしょうか。

しかし、無料のレンタルサーバーを利用している場合は、トラブルが発生したとしても自力で解決する必要があります。

突然ログインできなくなったり、記事が消えてしまったりしても、運営からのサポートを受けられないのは大きなデメリットだといえるでしょう。

無料のWordPressをおすすめできる方

無料の「レンタルサーバー」「独自ドメイン」でWordPressブログを始める方法が合っている方と、合っていない方の一例は以下のとおりです。

画像:無料が合っている方と合っていない方の一例

無料版のWordPressが合っているのは、「どうしても無料でブログを始めたい!」と考えている方です。
デメリットも承知の上であれば、無料の「レンタルサーバー」「独自ドメイン」でWordPressブログを始めてみてください!

T部長

無料なので、「軽くWordPressについて知りたい」「お試し感覚で使ってみたい」という方にもおすすめです。

しかし、「趣味程度で運営したいから、お手軽な無料の方法でブログを始めたい」という方にはおすすめできません。
勘違いされがちですが、「無料 = お手軽」ではないためです。

サーバー・ドメインの取得やさまざまな作業を自身で行う必要があるため、「無料 = お手軽」と考えていると後悔する可能性があります。

また、収益化を目的にブログを運営したい人にも、無料ブログはおすすめできません。広告の貼り方やカスタマイズの自由度に大きな制限があるからです。

お手軽さを重視するなら「無料ブログ」も1つの手

「手軽さ」を重要視しているなら、WordPressを利用しない「無料ブログ」を利用するのも選択肢の一つです。

無料ブログとは、会員登録するだけでブログが始められるサービスのこと。
お金をかけずに始められ、ほとんど手間もかからないので、「手軽さ」という点では優秀です。

ただ、デザイン性・カスタマイズ性に制限があったり、広告を自由に貼れなかったりと、デメリットもあります。
詳しくは以下の記事で解説しているので、ぜひあわせてご覧ください。

有料ブログ(WordPress)と無料ブログはどっちがおすすめ?違いやメリット・デメリットを解説

ちなみに、数ある無料ブログの中には、WordPressを用いて提供されているサービスもあります。
それが、「WordPress.com」です。

「WordPressの使い心地を試してみる」程度の用途であれば問題ありませんが、無料プランだとさまざまな機能が制限されています。
そのため、「本格的なブログ運営」という観点においては、一般的なWordPressの利用方法ではないので気をつけましょう。

詳細は以下の記事で解説しています。

WordPressは2種類ある!?「org・com」の違いと注意点を紹介

まとめ

今回は、WordPressを無料で利用する方法について紹介しました。

以下に、今回の内容をまとめています。

まとめ
  1. WordPress自体にはお金がかからない!
  2. 無料の「レンタルサーバー」「ドメイン」を用意すれば、無料でWordPressを利用できる!
  3. 「どうしても無料で始めたい!」という方に無料版のWordPressはおすすめ!
  4. 手軽さを重視する方には「無料ブログサービス」がおすすめ!

「WordPressを無料で始めたい方」は無料の「レンタルサーバー」「独自ドメイン」で始めてみてはいかがでしょうか。
「手軽さを重視する方」は、「無料ブログ」がおすすめです!

以上、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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