不動産ホームページの参考事例14選!デザインとコンテンツに分けて紹介

【2023年7月31日更新】読みやすくなるよう、文章を調整しました。

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こんにちは、編集長のカワウソです!

不動産業なら、自社の取り扱い物件をホームぺージで紹介したいですよね。

ただ、「どんなホームぺージを作ればよいのか分からない……」と悩んでいる方は、多いのではないでしょうか。

そこで今回は、不動産ホームぺージのデザインとコンテンツ(中身)について、参考事例を厳選して14個紹介します。

カワウソ

この記事は次のような人におすすめ!

  • はじめて不動産ホームページを作る人
  • 不動産ホームページのデザインやコンテンツに悩んでいる人
  • 不動産ホームページ作成のポイントを知りたい人

この記事を読めば、ユーザーから反応を得やすい不動産ホームぺージを作れます。

また記事の後半では、不動産ホームページを作成するときのポイントも紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

それではどうぞ!

デザインが魅力的な不動産ホームページ

まず、デザインが魅力的な不動産ホームページを、以下のカテゴリで紹介します。

写真が魅力的な不動産ホームページ

株式会社ゆいホーム

▲出典:株式会社ゆいホーム

『株式会社ゆいホーム』のホームページは、ファーストビュー(トップページに最初に表示される画面領域)に広がる大きな写真が特徴的です

複数の写真が自動で切り替わり、それぞれ以下の内容が表示されます。

特徴
  1. スローガン「不動産・人・暮らしの縁結びが私たちの仕事です。」と自社の外観写真
  2. お客様の声一覧(複数のお客様の写真)
  3. ゆいホームにできること(白いおしゃれな部屋空間の写真)
  4. 注文住宅(注文住宅の参考写真)
  5. コロナ対策(コロナ対策のイメージ写真)

ぺージをスクロールすると、さまざまなコンテンツが写真付きで表示されます。
物件はもちろん、スタッフの等身大写真などは、思わずクリックしたくなる写真ですよね。

株式会社ゆいホーム(スタッフ紹介)

▲出典:株式会社ゆいホーム

全体的に写真をふんだんに使った、分かりやすいホームぺージと言えるでしょう。

ホームページに掲載する画像について、詳しくは以下の記事で解説しています。

イラストが魅力的な不動産ホームページ

エスケイ住宅販売株式会社

▲出典:エスケイ住宅販売株式会社

『エスケイ住宅販売株式会社』は、岡山県の不動産会社です。
ホームページでは、岡山県で生まれたと言われる童話「桃太郎」にちなんだイラストがふんだんに使用されています

桃太郎でおなじみの犬、サル、キジなどのかわいいイラストから、「親しみ」が感じられますよね。童話に合った「やさしい色づかい」も印象的。

地域密着型の不動産会社であることが伝わってくるだけでなく、岡山県内で物件を探すのが楽しくなりそうなイラストです。

ホームぺージにイラストを入れる場合は、以下の記事も参考にしてみてください。

動画が魅力的な不動産ホームページ

リライズホーム株式会社

▲出典:リライズホーム株式会社

『リライズホーム株式会社』のホームページは、ファーストビューで流れる動画が特徴的です

若いカップルがリライズホームの店舗を訪れ、物件を紹介してもらい生活を送るまでのストーリーが流れます。

リライズホーム株式会社(動画のエンディング)

▲出典:リライズホーム株式会社

動画は「Lifelong Happiness Partner」の文字と、リライズホームのスタッフの姿で終了。
相談から物件の内見まで、スタッフが丁寧に対応する様子も映し出され、サービスの質の高さがうかがえます。

ユーザーに対して、共感や安心感を与える動画と言えるでしょう。

ホームページに掲載する動画については、以下の記事で詳しく解説しています。

アニメーションが魅力的な不動産ホームページ

アップシードレジデンシャル四ツ谷本店

▲出典:アップシードレジデンシャル四ツ谷本店

『アップシードレジデンシャル四ツ谷本店』のホームページの特徴は、アニメーションをうまく取り入れたデザイン

ファーストビューだけでなく、ぺージ中央の「スタッフ紹介」や「物件情報」にもスライダー(写真が横に流れる機能)が用いられており、限られたスペースであるのにも関わらず、複数のコンテンツを閲覧できます。

アップシードレジデンシャル四ツ谷本店(スタッフ紹介やおすすめの物件)

▲出典:アップシードレジデンシャル四ツ谷本店

さらに、ファーストビューすぐ下の地図にマウスポインタをおけば、エリアごとに紹介文が表示されますよ。

アップシードレジデンシャル四ツ谷本店(エリア別の情報)

▲出典:アップシードレジデンシャル四ツ谷本店

このようにアニメーションを活用すれば、トップページで、より多くの情報を魅力的に表示できますね。

注意

アニメーションを多用しすぎると、サイトスピード(ぺージの読み込み速度)が遅くなるおそれがあります。単に「おしゃれにするため」ではなく、上記参考ホームぺージのように、意図(狙い)を持って機能的なアニメーションを使用しましょう。

導線が分かりやすい不動産ホームページ

株式会社タカギプランニングオフィス

▲出典:株式会社タカギプランニングオフィス

『株式会社タカギプランニングオフィス』のホームページは、知りたい情報にすぐにたどり着ける、導線のよさが特徴的です

まずヘッダー(ぺージ最上部のパーツ)にある、「借りる」「買う」のテキストリンクに注目してみましょう。

それぞれ、「ユーザー目線」かつ「行動」を意識したワード。
これならユーザーが自分の目的に照らし合わせながら、情報を探せますよね。

また、「借りる」をクリックして次のぺージに進むと、トップページでは虫眼鏡アイコンだけだった「物件の検索機能」が、サイドバーに展開した状態で表示されます。

株式会社タカギプランニングオフィス(借りるぺージ)

▲出典:株式会社タカギプランニングオフィス

物件を借りたいユーザーが、すぐに物件を探せるので便利ですよね。

そのほか、ヘッダーは固定(追従)されているため、いつでも他のぺージに移動できます。

ユーザーにとって、使いやすいホームぺージと言えるでしょう。

※ヘッダーについては、以下の記事で詳しく解説しています。

不動産ホームページに掲載すべきコンテンツ

次に、不動産ホームページに掲載すべきコンテンツを解説します。

項目ごとにホームページの具体例も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

物件検索

物件検索は、不動産ホームページにおいて重要な要素です。

ユーザーが希望の物件を楽に探せる、検索フォームを設置しましょう。

一般的な物件検索には、以下のような項目があります。

項目
  • 沿線
  • 路線図
  • 地図
  • 間取り
  • 家賃
  • 通勤時間

そのほか、検索フォーム以外でも「特集ぺージ」などを活用し、不動産会社ならではのオリジナリティを出すのがおすすめです。

部屋まる。の特集

▲出典:部屋まる。

『部屋まる。』の特集では、「渋谷駅から電車で20分以内のお部屋」のように、さまざまな条件から物件を探すことが可能。

ほかにも「ペット可能」「女性限定」など、ユーザーが興味を持ちやすいテーマの特集があります。

ユーザーにとって、希望に合った物件が探しやすいホームぺージと言えるでしょう。

物件詳細情報

物件の詳細情報も、不動産ホームページには必須のコンテンツです。

一般的に以下の情報が掲載されます。

掲載情報
  • 家賃、敷金、礼金、保証金
  • 物件の間取り図写真
  • 所在地、駅徒歩〇〇分
  • 間取り
  • 建物種別、築年数、専有面積、階、向き、総戸数
  • 周辺環境、駐車場
  • 入居条件、契約期間

ただ、上記の情報を単に紹介するだけでは、他の不動産ホームぺージと代わり映えありません。

次で紹介する『カウカモ』は、物件紹介を「取材記事」で紹介していますよ。

カウカモの取材記事

▲出典:カウカモ

『カウカモ』は、厳選されたリノベーションマンションの購入や相談が可能な不動産ホームぺージです。

物件詳細情報では、写真ごとにコメントがあり、特徴をすぐに把握できるのがポイント。
カウカモスタッフ、売主、内装担当者など、さまざまな人物のコメントが閲覧可能です。

スタッフの熱量を感じることはもちろん、記事を読むだけで、まるで内見したかのような感覚になりますよね。

このように不動産ホームぺージでは、「いかに分かりやすく、物件の魅力を伝えることができるか」が重要なのです。

コンセプト

自社のコンセプトを明確に打ち出しましょう。

とくにスタートアップ企業の場合は、大手の不動産ホームぺージとの違いを図るために、自社のオリジナリティを打ち出すことが重要です。

コンセプトがあれば、ユーザーに自社がどんな不動産会社なのかを、分かりやすく伝えることができます。

株式会社万事屋本舗のコンセプト

▲出典:株式会社万事屋本舗

『株式会社万事屋本舗』は、3人のスタッフで運営している不動産会社です。

コンセプトぺージでは、スタッフを猫に見立てて、自社の特徴をうまく伝えていますよ。

自社の特徴の伝え方
  • 3匹で全て賄っております。
  • しつこい営業はしません
  • 現地集合・現地解散よろこんで!
  • お金のお話は明確に提示します。
  • 3匹からのお願い

たとえば、以下「しつこい営業はしません」のコンテンツは、ユーザーにとって安心材料ですよね。

3匹はこう見えてなかなか臆病な生き物です。なので自分達もしつこくされるのがとても苦手です。
自分達がされて嫌な事は当然お客様にも致しません。ですので、相談だけしたかったのに気付いたら買わされた…とか、決めなきゃ帰れない雰囲気満載…なんて事はありませんので安心して相談に来てください。

(引用:株式会社万事屋本舗「コンセプト」

ユーモアだけではなく、内容が詰まったコンセプトであるため、ぜひチェックしてみてください。

強み・選ばれる理由

多くの不動産会社がある中で、「なぜ自社が選ばれるのか」をユーザーにアピールする必要があります。

他社に負けない強みや魅力を伝えて、ユーザーが自社を選ぶための動機付けをしましょう。

契約実績、コストパフォーマンスのよさ、サポートの充実性など、ユーザーが注目しやすいポイントを分かりやすく表現するとよいでしょう。

株式会社エヌプラッツの選ばれる理由

▲出典:株式会社エヌプラッツ

『株式会社エヌプラッツ』の選ばれる理由は、「なっとくの3つの強み」として、それぞれタイトル付けされているのが分かりやすいです。

なっとくの3つの強み
  1. なっとくのご提案
  2. なっとくのワンストップサービス
  3. なっとくの地域密着営業

そのほかコンテンツ下部に、「店舗紹介」や「スタッフ紹介」のリンクが設定されているのもポイント。

株式会社エヌプラッツの選ばれる理由の下のリンク

▲出典:株式会社エヌプラッツ

これなら、『株式会社エヌプラッツ』に興味を持ったユーザーを、次のコンテンツに誘導しやすいですよね。

会社概要

会社概要は、不動産業に限らず、企業のホームぺージには必要不可欠です。

従業員数、事業内容、所在地などはもちろん、不動産会社ホームページでは「宅地建物取引業者免許の番号」も記載しましょう。

野村不動産株式会社

▲出典:野村不動産株式会社

『野村不動産株式会社』の会社概要は、シンプルで見やすいです。

「宅地建物取引業者免許」や「一級建築士事務所登録」などの情報も確認できます。さらに組織体制や事業所情報は、PDFでダウンロードできるリンクを設置しています。

会社概要で押さえておきたい項目の参考として、ぜひチェックしてみてください。

口コミやレビュー

ユーザーは、会社側からのアピールだけでなく、第三者の生の声も知りたいと考えています。

「お客様の声」や「レビュー形式の感想」などを掲載すれば、実績としてアピールできるでしょう。

参考に『ベスト不動産』のお客様の声を見てください。

お客様の顔写真だけでなく、直筆のメッセージが掲載されています。
「本当にベスト不動産を利用してよかった」という顧客の喜びが、伝わってきますよね。

さらに、お客様の声に対して、スタッフの感謝の気持ちも掲載されています。
このコメントから、親切に対応してくれるスタッフがいるのだろうと期待するユーザーも多いのではないでしょうか。

(参考:『ベスト不動産』のお客様の声

よくある質問(Q&A)

よくある質問は、Q&A形式でまとめて掲載しましょう。

不明点があると、ユーザーがホームぺージから離脱してしまうかもしれません。

よくある質問ぺージで疑問を解消できれば、ユーザーの熱量を落とさずに済みます。

兼六不動産株式会社

▲出典:兼六不動産株式会社

『兼六不動産株式会社』のよくある質問は、「買いたい方編」「売りたい方編」でタブが分かれています。

はじめに売買どちらの質問を知りたいかを選択できるので、質問を探す手間が省けるのがメリット。

「不動産購入時の諸費用はどのくらいかかりますか?」のような初心者向けの質問がそろっているので、不動産売買に慣れていないユーザーの不安解消にも有効です。

お問い合わせフォーム

お問い合わせフォームは、ユーザーの気持ちになって作りましょう

「入力する項目が多い」「入力箇所が分かりにくい」などといったお問い合わせフォームは、ユーザーにストレスを与えてしまい、離脱要因になってしまいます。

必須項目は最小限に抑えて、分かりやすい入力フォームを作成しましょう。

メモ

入力フォームの最適化は、EFO(Entry Form Optimization)と呼ばれています。自社でEFOが難しい場合は、専用のサービスもあるので利用を検討してみるのもおすすめです。

株式会社アライブのお問い合わせフォーム

▲出典:株式会社アライブ

『株式会社アライブ』のお問い合わせフォームは、必須項目が少なく見やすいのが特徴です。

入力が必要な個人情報は、名前とメールアドレスのみ。
個人情報を入れる箇所が少ないので、問い合わせに対するハードルも下がります。

またフォームの最後に電話番号を掲載しているのもポイント。
フォームの入力中に、「質問を文章にするのが難しいな」「電話した方が速いな」と感じたユーザーからの問い合わせを、受けることができます。

株式会社アライブのお問い合わせフォームの下の電話番号

▲出典:株式会社アライブ

スタッフ紹介

スタッフ紹介ページは、「どんな人が対応するのだろうか」といったユーザーの不安の解消に役立ちます。

担当者の雰囲気や専門性が分かると、ユーザーは安心感や親近感を覚えるのです。

スタッフの写真やメッセージなどを通じて、個々の人柄や特徴をユーザーに伝えましょう。

モリ・リフォームのスタッフ紹介

▲出典:モリ・リフォーム

『モリ・リフォーム』は、地域密着型のリフォーム会社です。

スタッフ紹介コーナーでは、写真だけでなく、好きなことやメッセージなど人柄を理解できる情報が掲載されています。

また見出しなど、フォントサイズ(文字の大きさ)が適度に変わっているため、見やすいです。
デザインの参考にもなるでしょう。

不動産ホームページ作成3つのポイント

最後に、不動産ホームページ作成のポイントを解説します。

「どんな不動産ホームページなら使ってみたいか」を、ユーザー目線に立って考えることが大切です。

大手にはない自社の魅力を伝える

大手の不動産ホームページにはない、自社ならではの魅力を伝えましょう。

大手の不動産ホームページに、物件数や集客力で勝負するのは厳しいのが現実。
そのため、大手とは違った切り口でアピールする必要があります。

たとえば、大家と家賃交渉ができたり、非公開物件があったりする場合は、ユーザーにとってメリットがありますよね。

ホームぺージを見たユーザーに「ここならメリットがありそう」と感じ取ってもらうことが重要です。

ユーザーの行動をサポートする

不動産ホームページは、ユーザーの行動をサポートできるように設計しましょう

たとえば、「お気に入り」や「最近見た物件」機能があれば、ユーザーは過去に見た物件について、容易に再アクセスできますよね。

ユーザーは希望の物件にめぐり合うまで、さまざまなぺージを閲覧するはずです。
あまりに多くの物件を見すぎて、「さっき見た物件をもう一度見たい」と思ったときには、どこにあったか分からなくなってしまうこともあるでしょう。

せっかく興味を持ってもらえたのに、ユーザーが再アクセスできなければ、機会損失が発生してしまう結果に。

そのため、「ユーザーがどのように行動するのか」を考え、サポートできる不動産ホームぺージを作る必要があるのです。

以下の記事は、ホームぺージ設計においてユーザーの行動を考える参考になるので、あわせてご覧ください。

スマホ対応する

スマホに対応した不動産ホームぺージを作りましょう。

とくに、個人(一般消費者)向けの不動産会社なら、スマホ対応は必須と言えます。

なぜなら2022年時点で、インターネットを閲覧するデバイスとしては、スマホが最も使われているためです。

LINE株式会社が行った2022年下半期のインターネットの利用環境調査では、「スマホのみ」と回答した人が56%いたのに対し、「パソコンのみ」と回答した人は1%しかいませんでした。

LINE「〈調査報告〉インターネットの利用環境 定点調査(2022年下期)」

▲出典:LINE「〈調査報告〉インターネットの利用環境 定点調査(2022年下期)」

パソコン優先で作られたホームページは、スマホでは見づらかったり、操作しづらかったりする場合があります。

パソコンサイトをスマホで見た場合の事例

スマホ対応すれば、多くのユーザーにとって、扱いやすい不動産ホームぺージになるでしょう。

まとめ

今回は、デザインを参考にしたい不動産ホームページの参考事例を14個紹介しました。

まとめ
  • 不動産ホームページは、ユーザー目線で作ることが重要
  • スタートアップ企業なら、大手の不動産会社にはない自社の魅力を伝えよう

「もっと参考のホームぺージを探したい」という方は、ギャラリーサイトがおすすめです。

さまざまな企業ホームぺージの中から、イメージに近いデザインを探せますよ。

それでは、素敵な不動産ホームページの完成を祈っております。

以上、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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